ヒバリのこころ / スピッツ
楽曲情報
ヒバリのこころ 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
スピッツのヒバリのこころです。
※このタイピングは「ヒバリのこころ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくがきみにであったのはふゆもおわりのことだった)
僕が君に出会ったのは 冬も終わりのことだった
(ふりつもったかくざとうがとけだしてた)
降り積もった角砂糖が溶けだしてた
(しろいひかりによったままれんげばたけにたっていた)
白い光に酔ったまま レンゲ畑に立っていた
(めをつぶるだけでとおくへいけたらいいのに)
目をつぶるだけで 遠くへ行けたらいいのに
(ぼくらこれからつよくいきていこう)
僕らこれから強く生きていこう
(ゆくてをはばむかべがいくつあっても)
行く手を阻む壁がいくつあっても
(りょうてでしっかりきみをだきしめたい)
両手でしっかり君を抱きしめたい
(なみだがこぼれそうさひばりのこころ)
涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ
(いろんなことがあったけどみんなもとにもどっていく)
いろんなことがあったけど みんなもとに戻っていく
(ここにいればだいじょうぶだとしんじてた)
ここにいれば大丈夫だと信じてた
(すいそうのねったいぎょからはなれられなくなっていた)
水槽の熱帯魚から離れられなくなっていた
(ぼくがぼくでいられないようなきがしてたのに)
僕が僕でいられないような気がしてたのに
(とおくでないてるぼくらにはきこえる)
遠くでないてる 僕らには聞こえる
(まりょくのかおりがするみどりのうたごえ)
魔力の香りがする緑色のうた声
(かおじゅういっぱいぼくにほほえんでよ)
顔じゅういっぱい 僕に微笑んでよ
(かぜにとばされるまできまぐれなちょう)
風に飛ばされるまで気まぐれな蝶
(ぼくらこれからつよくいきていこうなみだがこぼれそうさ)
僕らこれから強く生きていこう 涙がこぼれそうさ
(ひばりのこころひばりのこころひばりのこころ)
ヒバリのこころ ヒバリのこころ ヒバリのこころ