青のすみか
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
呪術廻戦2期のOPです
句読点やカギカッコはタイピングには含まれていません!
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アニオタ | 6763 | 伏黒甚爾 | 6.9 | 97.9% | 141.8 | 979 | 20 | 33 | 2026/08/11 |
| 2 | かみちゃま | 5791 | 天内理子 | 6.1 | 95.1% | 160.4 | 979 | 50 | 33 | 2026/07/24 |
| 3 | こんぶ | 5334 | 七海建人 | 5.4 | 97.8% | 179.4 | 979 | 22 | 33 | 2026/08/12 |
| 4 | sio | 4214 | 虎杖悠仁 | 4.4 | 94.6% | 217.6 | 972 | 55 | 33 | 2026/08/10 |
| 5 | エヌ | 3218 | パンダ | 3.3 | 95.9% | 291.4 | 979 | 41 | 33 | 2026/08/09 |
関連タイピング
-
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数19万 歌詞1030打 -
プレイ回数1428 歌詞かな721打
-
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数26万 歌詞かな90秒 -
120秒以内に歌詞を打ち切れ!287文字(歌詞はTVサイズです)
プレイ回数27 歌詞120秒 -
人気だよねー!!
プレイ回数28 歌詞かな119打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
プレイ回数8.4万 歌詞かな242打
-
修学旅行で歌ったアニソンの中からランダムで選び作りました!
プレイ回数823 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶまなこのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁるとせみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(ひるさがりじめつくかぜのきせつは)
昼下がり、じめつく風の季節は
(おもいはせるまだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
想い馳せる、まだ何物でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとっていく)
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(きみのえがおのおくのうれいを)
きみの笑顔の奥の憂いを
(みおとしたことくやみつくして)
見落としたこと、悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみにさよなら)
徒花と咲いて散っていく君に さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間を零れた