宵花火
楽曲情報
宵花火 歌ばんばんざい 作詞優里 作曲優里
ばんばんざいの宵花火です
※このタイピングは「宵花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
MINAMIちゃんのSpecial summerです
プレイ回数237 歌詞952打 -
MINAMIちゃんのゼロ距離でいようです。
プレイ回数1737 歌詞714打 -
琉弥くんの白く染まる前にです。
プレイ回数837 歌詞かな717打 -
CulTVの虹色サマーです
プレイ回数214 歌詞986打 -
綱くんの特別なんてです。
プレイ回数162 歌詞かな885打 -
ばんばんざいあいのうたです。
プレイ回数786 歌詞かな897打 -
あたらよさんの雫です。
プレイ回数82 歌詞かな565打 -
8LOOMのForever or never
プレイ回数215 歌詞1814打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ばんざいでてをふるきみのもとへ)
バンザイで手を振る君のもとへ
(はしりだしたえんにちのこみち)
走りだした縁日の小道
(ゆうだちがすぎたあとのにおい)
夕立が過ぎた後の匂い
(にぎわいだしたひとのこえと)
にぎわい出した人の声と
(とおくできこえるまつりばやし)
遠くで聞こえる祭囃子
(このままどこかとおく)
このままどこか遠く
(きえてしまいたいな)
消えてしまいたいな
(きみがいたなつをおもいだしたんだ)
君がいた夏を思い出したんだ
(なつかしいさびしいくるしくてあいたい)
懐かしい 寂しい 苦しくて 会いたい
(もうかなわない)
もう叶わない
(あのよいはなびきえるころには)
あの宵花火消える頃には
(きみのことをわすれられるのかな)
君のことを忘れられるのかな
(まだよいはなびきえないでこころがまだ)
まだ宵花火消えないで心がまだ
(きみのことをさけんでいる)
君のことを叫んでいる
(わたがしのようにくちでとけて)
わたがしのように口で溶けて
(りんごあめのようにいろのこした)
りんご飴のように色残した
(ほおをつたうあせがきせつをまぶたのうらはあのじかんを)
頬を伝う汗が季節を瞼の裏はあの時間を
(わすれさせるようにはりつくのです)
忘れさせるように張り付くのです
(あのままどこかとおくきえてしまいたかったな)
あのままどこか遠く消えてしまいたかったな
(きみがいるなつのままでああなんで)
君が居る夏のままでああ何で
(なつかしいさびしいかなしくてあたたかい)
懐かしい 寂しい 悲しくて 暖かい
(もうふれられない)
もう触れられない
(あのよいはなびきえるころには)
あの宵花火消える頃には
(きみのことをわすれられるのかな)
君のことを忘れられるのかな
(まだよいはなびきえないでこころがまだ)
まだ宵花火消えないで心がまだ
(きみのことをさけんでいる)
君のことを叫んでいる
(こころはずっとまよなかだ)
心はずっと真夜中だ
(はじまりはせんこうはなびだ)
始まりは線香花火だ
(さいしょはちいさなひかりできにもとめなかった)
最初は小さな光で気にもとめなかった
(きづけばよるをうめつくす)
気づけば夜を埋め尽くす
(よいはなびあふれたんだ)
宵花火溢れたんだ
(きみのことだきみのことだ)
君のことだ 君のことだ
(あのよいはなび)
あの宵花火
(あのよいはなびきえるころには)
あの宵花火消える頃には
(きみのことをわすれられるのかな)
君のことを忘れられるのかな
(まだよいはなびきえないでこころはまだ)
まだ宵花火消えないで心はまだ
(きみがそこにいるとおもってる)
君がそこに居ると思ってる
