星を繋ぐ

2023年7月21日より、ゲーム内に追加いたしました。
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歌詞(問題文)
(すれちがいはやさしさゆえにうまれてしまった)
すれ違いは優しさ故に生まれてしまった
(それもいまではひとつのおもいでになったんだなぁ)
それも今では一つの思い出になったんだなぁ
(きみのゆめのさまたげにはなりたくなかった)
君の夢の妨げにはなりたくなかった
(だからおなじばしょでおなじめせんでみらいえがくことをえらんだ)
だから同じ場所で同じ目線で未来描くことを選んだ
(なやんだりくるしんだりよろこんだりほめあったりした)
悩んだり苦しんだり喜んだり褒め合ったりした
(そのひとつひとつがたとえやみのなかでもたしかにひかるから)
その一つ一つがたとえ闇の中でもたしかに光るから
(ほしをつないですすんでいたたいせつなものがふえて)
星を繋いで進んでいた大切なものが増えて
(ふりかえればすべてせいざにかわっていた)
振り返ればすべて星座に変わっていた
(そこにいみがやどってなまえをつけて)
そこに意味が宿って名前をつけて
(このひをむかえられたわけは)
この日を迎えられた理由は
(きょうをあきらめずはれるのをまって)
今日を諦めず晴れるのを待って
(きょうめいしながらささえあったから)
共鳴しながら支え合ったから
(”わたしたちだから”なんだよ)
“私たちだから”なんだよ
(なげだしたくなることも)
投げ出したくなることも
(ゆめをうたがってしまうこともあるだろう)
夢を疑ってしまうこともあるだろう
(かげるじしんとしょうそうかん)
陰る自信と焦燥感
(「しょせんてのとどかないかがやきだ」と)
「所詮手の届かない輝きだ」と
(おもいしらされてくやしくなって)
思い知らされて悔しくなって
(きみがにぎったこぶしをやさしくつつむよ)
君が握った拳を優しく包むよ
(”これまで”をひとつひとつつなぐ)
“これまで”を一つ一つ繋ぐ
(”これから”をいっぽいっぽつくる)
“これから”を一歩一歩創る
(おくじょうたたずむあのこもおもいあうあのこたちだって)
屋上佇むあの子も思い合うあの子たちだって
(どこかでまたひびきあえたらなんておもうから)
どこかでまた響き合えたらなんて思うから
(ひろいせかいのすみっこでなみだながす)
広い世界の隅っこで涙流す
(だれかのこころさえてらすおと)
誰かの心さえ照らす音
(とどくようにかきならす)
届くように掻き鳴らす
(ほしをつないであるいてゆくあしあとにせをおされて)
星を繋いで歩いてゆく足跡に背を押されて
(このよぞらへさきのみらいへすすむんだ)
この夜空へ先の未来へ進むんだ
(くらやみにのまれそうでゆらぐときは)
暗闇に飲まれそうで揺らぐときは
(つないだせいざせんをたぐって)
繋いだ星座線を手繰って
(はぐれないようにさびしくないように)
はぐれないように寂しくないように
(まよわないようにおくれないように)
迷わないように遅れないように
(わらいあえるようにとなりでよりそう)
笑い合えるように隣で寄り添う
(いまこのばしょからすすもう)
今この場所から進もう
(おなじほはばでふみだす)
同じ歩幅で踏み出す
(まだまだまだみちのとちゅうなんだ)
まだまだまだ道の途中なんだ