Progressive ミセス 全歌詞打ち編2
楽曲情報
アンゼンパイ 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
日々と君 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
WaLL FloWeR 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
アルバムProgressive全歌詞打ち編Part2です!
毎日ミセスタイピング番外編!
毎日ミセスタイピング4から6弾までの楽曲(アルバムProgressive)の歌詞タイピングです!
※全歌詞打ちなので長くなることが想定されます。短時間で終わらせたい方は、サビ編をプレイしてみてください!
サビ編https://typing.twi1.me/game/300973
Part1はこちら♪→https://typing.twi1.me/game/301192
追記・ミセスファン!集まれー!!
https://typing.twi1.me/game/301543
毎日ミセスタイピング4から6弾までの楽曲(アルバムProgressive)の歌詞タイピングです!
※全歌詞打ちなので長くなることが想定されます。短時間で終わらせたい方は、サビ編をプレイしてみてください!
サビ編https://typing.twi1.me/game/300973
Part1はこちら♪→https://typing.twi1.me/game/301192
追記・ミセスファン!集まれー!!
https://typing.twi1.me/game/301543
※このタイピングは歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あれもしたいこれもどれもそれもやってみたいようなかんじ)
アレもしたいコレもドレもソレも やってみたい様な感じ
(でもいつかはえらばなきゃいけないなんてこわいな)
でもいつかは選ばなきゃいけないなんて怖いな
(しょうじきじぶんののうりょくなんてじぶんがいちばんわかっているつもりです)
正直自分の能力なんて自分が一番わかっているつもりです
(そのつもりでしただれかのひょうかできまるんだよね)
そのつもりでした。 誰かの評価で決まるんだよね。
(まずあんぜんぱいなんかはぽいっとすてます)
まず「安全牌」なんかはポイっと捨てます!
(たとえばさいなんおころうとだいじょうぶです)
例えば「災難」起ころうと大丈夫です。
(あれこれどれそれもやさしくたいせつにかかえます)
アレコレドレソレも 優しく大切に抱えます。
(でもいつかはこわれちゃうなんてうそだそうきっとうそだ)
でもいつかは壊れちゃうなんて 嘘だ そうきっと嘘だ
(しょうじきすべてのできごとなんていつかおわりがむかえにきます)
正直「すべての出来事なんていつか終わりが迎えに来ます」
(わかってますそのつもりでしただからかなしくならぬようににげてるの)
わかってます、そのつもりでした。だから悲しくならぬように逃げてるの。
(そうそのふあんかんなんかはぽいっとすてます)
そう!其の「不安感」なんかはポイっと捨てます!
(といえどやっぱりそれはむずかしいよね)
と、云えど やっぱりそれは難しいよね。
(つぎにおもいやるあいをたいせつにしなさいそれにきづければあなたはだいじょうぶです)
次に「思いやる愛」を大切にしなさい「それ」に気づければ貴方は大丈夫です。
(あいだってはかなくおわるなみださえかわくものだ)
愛だって 儚く終わる 涙さえ 乾くものだ
(なんだってわかれがきたるそれならやったほうがいいな)
何だって 別れが来る それなら やったほうがいいな
(まずあんぜんぱいなんかはぽいっとすてます)
まず「安全牌」なんかはポイっと捨てます!
(だいじょうぶあなたのそのめはかがやいています)
大丈夫。貴方のその眼は輝いています
(つづきはひとにやさしくできたらでんじゅします)
続きは人に優しくできたら 伝授します。
(ひんとはゆめをつくるのはにんげんたち)
ヒントは「夢」を作るのは人間達。
(またきのうとかわれずにうそをついちゃうわたしがいます)
また昨日と変われずに 嘘をついちゃう私が居ます
(きずつかしちゃうわたしがいますねえたすけてよ)
傷つかしちゃう私が居ます ねえ助けてよ
(にちじょうにししょうをきたすほどではないけれどわたしのなかではおおきなつみとなるの)
日常に支障を来す程では無いけれど 私の中では大きな罪と成るの
(きみにみてほしいんだよわたしのなかのほんとうを)
君に見て欲しいんだよ 私の中の「本当」を
(そのこころとそのてですくいだしてよ)
その心とその手で 救い出してよ
(このひびはきえゆくまでたえまなくこのこころをつらぬいて)
この日々は 消え逝くまで絶え間なく この心を貫いて
(だれかのむねでなきじゃくりたいなこのいたみのなはなんだ)
誰かの胸で泣きじゃくりたいな この「痛み」の名は何だ
(そのさびしがったあいじょうをどうかぼくにちょうだいよ)
その寂しがった愛情を どうか僕に頂戴よ
(またきょうもかわれずになきそうになるわたしがいます)
また今日も変われずに 泣きそうになる私が居ます
(だれのせいとかではないよわたしのせいよ)
誰のせいとかではないよ 私のせいよ
(きみにいてほしいんだよわたしのなかのさびしさを)
君に居て欲しいんだよ 私の中の「寂しさ」を
(そのこころとそのめですくいだしてよ)
その心とその眼で救い出してよ
(このひびはきえゆくまでたえまなくこのこころをきりさいて)
この日々は 消え逝くまで絶え間なく この心を切り裂いて
(あなたのむねでなきじゃくりたいなああいたくてしかたないな)
貴方の胸で泣きじゃくりたいな ああ 痛くて仕方ないな
(このあきらめきれぬわたしをどうかああ)
この諦め切れぬ私を どうか 嗚呼
(またきのうとかわれずにきずつかせちゃうわたしがいてかわれないわたしがいます)
また昨日と変われずに 傷つかせちゃう私が居て 変われない私が居ます
(たすけにきたよ)
「助けに来たよ」
(にげたってかわらないしなやんだっておわらないよ)
逃げたって変わらないし 悩んだって終わらないよ
(あなたのそのこころはそろそろなきやむべきだ)
貴方のその心は そろそろ泣き止むべきだ
(むくわれないことなんてしぬほどたくさんあるよ)
報われないことなんて 死ぬほど沢山あるよ
(それにくじけないでやさしさをわけれるひとになってね)
それに挫けないで 優しさを分けれる人になってね
(きずはいえあすにきたいをしてみてもうまれもったのろいがさ)
傷は癒え 明日に期待をしてみても 生まれ持った 呪いがさ
(とけてしまったらわたしじゃないから)
解けてしまったら 私じゃないから
(ひとはみなここにうんめいによりそっていきていかなきゃいけないと)
人は皆 個々に運命に寄り添って 生きて行かなきゃいけないと
(さとるはかなしあのこはかべのはな)
悟は哀し あの子は壁の花
(こんとんとしたよのなかでいきていくんだよごれたにんげんさこれいじょうはごめんだ)
混沌とした世の中で生きて行くんだ 汚れた人間さ これ以上は御免だ
(すばらしいとおもえるようにみにくいとおもってみよう)
素晴らしいと思えるように 醜いと思ってみよう
(いつからいせにのこるはながさきくずれぬように)
いつか来世に残る花が咲き 崩れぬように
(あしたせかいがとほうにくれてしまってもかべのはなにはきづきもしないんだろうな)
明日世界が途方に暮れてしまっても 壁の花には気づきもしないんだろうな
(そのかちがけっしてすべてではないのだ)
その「価値」 が決して全てではないのだ
(うまれてきたこたえがささいしょからきまっているんなら)
生まれてきた答えがさ 最初から決まっているんなら
(ひとはみなかなしむひつようなんてない)
人は皆 悲しむ必要なんてない
(わずかなひかりなんかがはらをすかしぬくげんいんなんじゃない)
僅かな光なんかが 腹を空かしぬく原因なんじゃない?
(たいしたさのないかんねんなんかがぶきとなるんだ)
大した差のない観念なんかが武器となるんだ
(わかっているんだまだわかっていないんだろう)
わかっているんだ「まだわかっていないんだろう」
(あいしてもむだなのにあいしているわたしがいる)
愛しても無駄なのに 愛している私が居る
(そのこころだけはゆいいつはなをからすのをふせぐ)
その心だけは唯一 花を枯らすのを防ぐ
(あしたせかいがとたんにおわってしまうならひとはたいせつなものにきづくんだろうな)
明日世界が途端に終わってしまうなら 人は大切なものに気づくんだろうな
(すばらしいとおもえるようにみにくさにきづいてみよう)
素晴らしいと思えるように 醜さに気づいてみよう
(かなしさとはえがおがあるからだと)
悲しさとは笑顔が在るからだと
(あいしてもむだなのにひかりをおうわたしがいるきれいとしんじるそのものがうつくしいんだと)
愛しても無駄なのに 光を追う私が居る 綺麗と信じるそのものが美しいんだと
(じつはよごれくさったこれのちひともなにもかもぜんぶ)
実は汚れ腐った此の地 人も何もかも全部
(どうかあたたかいものをわすれないようにいきて)
どうか温かいモノを忘れないように生きて
(かべのはなはいつかむくわれるべきだせかいはあなたのてによりいきている)
壁の花は いつか報われるべきだ 世界はあなたの手に拠り 生きて居る