青のすみか

楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数787歌詞かな291打
-
プレイ回数307短文かな92打
-
プレイ回数201かな354打
-
プレイ回数344かな128打
-
プレイ回数248歌詞801打
-
第四十一代から第六十代内閣総理大臣まで
プレイ回数51かな266打 -
2019年のCO2排出量ランキングです
プレイ回数541短文かな73打 -
50音順になっています!
プレイ回数397短文かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶめのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁると、せみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのに、とどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるで、しずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようなないろのなか)
頬を伝った夏のような色の中
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえている)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえている
(またあえるよねって、こえにならないこえ)
また会えるよねって、声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのようにゆびのすきまをぬれた)
無限に膨張する銀河の星の粒のように指の隙間を濡れた