光の旋律 / Kalafina
楽曲情報
光の旋律 歌KALAFINA 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
Kalafina 7th.シングル
☆☆☆
テレビアニメ『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』のオープニングテーマ
2nd.アルバム『Red Moon』に収録
テレビアニメ『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』のオープニングテーマ
2nd.アルバム『Red Moon』に収録
※このタイピングは「光の旋律」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このそらのかがやき きみのむねにとどいてる?)
この空の輝き 君の胸に届いてる?
(ゆめみてたしらべはしずけさのように)
夢見てた調べは静けさのように
(きみのてがまだゆめにとおくても)
君の手がまだ夢に遠くても
(おもいだしてよやさしいこえを)
思い出してよ優しい声を
(だれかがきみのため うたったしあわせのこーど)
誰かが君のため 歌った幸福の和音
(そらのおとひびけ、たかくかなしみをこえて)
空の音響け、高く哀しみを超えて
(きみのめにうつるものはすべてほんとうのせかい)
君の目に映るものは全て本当の世界
(なみださえきみをここにとどめておけない)
涙さえ君をここに留めておけない
(ふりそそぐひかりのなか あしたをかなでて)
降り注ぐ光の中 明日を奏でて
(ほんとうはだれにもきこえない そんなおとだった)
本当は誰にも聞こえない そんな音だった
(でもだれのむねにもあかるくひびいてた)
でも誰の胸にも明るく響いてた
(しあわせはきっとつぎのさかみちで)
幸せはきっと次の坂道で
(きみのふいをついてきすをくれるよ)
君の不意をついてキスをくれるよ
(いつかそのなみだがかれるころ)
いつかその涙が涸れる頃
(きこえるきみのこーど)
聞こえる君の和音
(たいこのおとからはじまるよ song of love)
太鼓の音から始まるよ song of love
(だれもがしっていたそのうたにひとつ)
誰もが知っていたその歌に一つ
(そらいろのおんぷかさねて)
空色の音符重ねて
(ひとりでうたってたときはすこしだけさびしくて)
一人で歌ってたときは少しだけ寂しくて
(きみのことずっとよんでいたとどいたんだよね?)
君のことずっと呼んでいた届いたんだよね?
(きみのもとへ)
君の元へ
(ほんとうのいたみが きみのむねにふれたとき)
ほんとうの痛みが 君の胸に触れたとき
(ゆめみてたしらべが しずけさのように)
夢見てた調べが 静けさのように
(そらのおとひびけ、たかくかなしみをこえて)
空の音響け、高く哀しみを超えて
(いまここにいきてること わらいあえるそのひまで)
今ここに生きてること 笑い合えるその日まで
(やさしさもゆめもここにとどめておけない)
優しさも夢もここに留めておけない
(きえていくひかりのなか あしたをかなでて)
消えて行く光の中 明日を奏でて
(やがてきみのてがつかむとこしえのしんじつ)
やがて君の手が掴む氷久の真実
(かなわないとおもうから いっそたからかなこえで)
かなわないと思うから いっそ高らかな声で
(そのうたにきみはきぼうとなづけてないた)
その歌に君は希望と名付けて泣いた
(ゆめみるひとのこころに たしかにとどくよ)
夢見る人の心に 確かに届くよ