Eden / Kalafina
楽曲情報
Eden 歌Kalafina 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
Kalafina 3rd.アルバム
Kajiura World
Kajiura World
3rd.アルバム『After Eden』に収録
※このタイピングは「Eden」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(samari esti cantita)
samari esti cantita
(somari deti maria)
somari deti maria
(umare sore atora)
umare sore atora
(あめにうたれたまちのそらには)
雨に打たれた街の空には
(まちわびていたよあけ)
待ちわびていた夜明け
(ゆめよりすこしちいさなものを)
夢より少し小さなものを
(かばんにつめこんで)
鞄に詰め込んで
(いまはじまるよ)
今始まるよ
(じぶんのほはばでぱれーど)
自分の歩幅でパレード
(ちいさなくつおととどくといいな)
小さな靴音届くといいな
(ないてわらって きみに)
泣いて笑って 君に
(きのうなくしただいじなものが)
昨日失くした大事なものが
(あしたをてらすあかり)
明日を照らす灯り
(ひとつむこうのしらないろじへ)
一つ向こうの知らない路地へ
(まよいこんでゆくよ)
迷い込んで行くよ
(ゆめをみようか)
夢を見ようか
(すこしだいたんなきぶんで)
少し大胆な気分で
(あかるいけしきをかけるといいな)
明るい景色を描けるといいな
(きょうのえのぐで きみと)
今日の絵の具で 君と
(みなれたさびしさ、みらいへのこうど)
見慣れた寂しさ、未来への高度
(このゆびでならすくさぶえのおんど)
この指で鳴らす草笛の温度
(まちがえたみちできみのてをとって)
間違えた道で君の手を取って
(かぜふくおかへ)
風吹く丘へ
(misonte firio doche)
misonte firio doche
(atonte kamio deta)
atonte kamio deta
(aka i dista maria deta)
aka i dista maria deta
(irioso ema i sorteri)
irioso ema i sorteri
(akarita i vista)
akarita i vista
(i sonte mia i deta)
i sonte mia i deta
(a mortia imorisa)
a mortia imorisa
(mia iya tida)
mia iya tida
(くものすきまでまたたいたのは)
雲の隙間で瞬いたのは
(むかしとばしたゆめのひこうき)
昔飛ばした夢の飛行機
(just say good-bye)
just say good-bye
(samari esti cantita)
samari esti cantita
(somari deti maria)
somari deti maria
(くちぶえたかくまちのそらには)
口笛高く街の空には
(なみだにぬれたよあけ)
涙に濡れた夜明け
(えいえんよりもはかないもので)
永遠よりも儚いもので
(せかいはできていた)
世界は出来ていた
(どこへゆこうか)
何処へ行こうか
(ときはなたれたかなしみが)
解き放たれた哀しみが
(そらのたかみへときえていくような)
空の高みへと消えて行くような
(まぶしいきせつ きみと)
眩しい季節 君と
(らくえんへつづくぼくたちのこうろ)
楽園へ続く僕たちの航路
(ひたむきにわらう、それだけのゆうき)
ひたむきに笑う、それだけの勇気
(うぶごえとともにもどらないひびへ)
産声と共に戻らない日々へ
(ぼくたちはこぎだしていた)
僕たちは漕ぎ出していた
(たかなみのようにおしよせるみらい)
高波のように押し寄せる未来
(くろーるでこえるうんめいのりょうど)
クロールで超える運命の領土
(あざやかにだいたんにかけぬけるめいろ)
鮮やかに大胆に駆け抜ける迷路
(ないてわらって きみと)
泣いて笑って 君と
(あめにうたれたきみのこころに)
雨に打たれた君の心に
(まちわびていたよあけ)
待ちわびていた夜明け