春を待つ
楽曲情報
春を待つ 歌KALAFINA 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
Kalafina 20th.シングル
Kajiura word
Kajiura word
Kalafina 20th.シングル『into the world /メルヒェン』C/W
※このタイピングは「春を待つ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
中島みゆき
プレイ回数1272 歌詞かな728打 -
ELT
プレイ回数575 歌詞772打 -
「SNOW MIKU 2025」テーマソング
プレイ回数86 歌詞878打 -
ZARDの11作目のシングル
プレイ回数61 歌詞511打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数67 歌詞かな1098打 -
馬 (1分13秒) 作詞 作曲:吉田拓郎
プレイ回数73 歌詞かな331打 -
クリスマスの日の曲
プレイ回数97 歌詞1272打 -
16枚目のシングル 1987年11月28日
プレイ回数782 歌詞かな682打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あめがとおくなる)
雨が遠くなる
(ほころびたくものなか)
ほころびた雲の中
(つたないはるのかぜが)
つたない春の風が
(よあけをうたってる)
夜明けを歌ってる
(きみがそばにいて)
君が側にいて
(あかるいそらをさがすから)
明るい空を探すから
(まだくらいこのばしょにも)
まだ暗いこの場所にも
(ひかりがふるんだろう)
光が降るんだろう
(このままずっとやさしいひびが)
このままずっと優しい日々が
(つづいてゆくとしんじてみるよ)
続いて行くと信じてみるよ
(いまはただまぶしいあさやけを)
今はただ眩しい朝焼けを
(そっとむかえよう)
そっと迎えよう
(ゆめをみることが)
夢を見ることが
(あまりとくいじゃなくて)
あまり得意じゃなくて
(いつもだまってわらっていた)
いつも黙って笑っていた
(こころがきみとあって)
心が君と会って
(はながさくように)
花が咲くように
(はじまっていくものがあって)
始まって行くものがあって
(つぼみがつぼみのまま)
蕾が蕾のまま
(かれてゆくこともあった)
枯れてゆく事もあった
(やがてひかりはきえてゆくだろう)
やがて光は消えて行くだろう
(だけどなんどもかえってくるよ)
だけど何度も帰って来るよ
(てをとって)
手を取って
(ふたりではるをまつ)
二人で春を待つ
(きみといっしょにくもをぬけたら)
君と一緒に雲を抜けたら
(もうすぐ)
もうすぐ