Poker face

歌詞(問題文)
(たたいたとびらのかずだけなみだをえらぶ かくしたこころのかげだけがそうやきついた)
叩いた 扉の 数だけ 涙を選ぶ 隠した 心の 影だけがそう 焼き付いた
(だけどねまたなにかこわしてしまうゆめだけをもとめていた いたいいたい)
だけどね また何か 壊してしまう 夢だけを求めていた 痛い 痛い
(いたいのはなぜ)
痛い のはなぜ?
(ifeelmyselfsbreakingapart)
I feel myself's breaking apart
(とおいはるのひざしにつつまれたまま)
遠い春の日差しに包まれたまま
(likeahideandseekくりかえす)
like a hide and seek 繰り返す
(みえそうでうつらないyourpokerface)
見えそうで 映らない your POKER FACE
(idontknowhowtotouchyourheart)
I don't know how to touch your heart
(わすれたくてなきたくてでもできなくて)
忘れたくて 泣きたくて でもできなくて
(likeasunshineまだえんじてる)
like a sunshine まだ 演じてる
(そんなpokerface)
そんな POKER FACE
(mypokerfaceyourpokerface)
my POKER FACE your POKER FACE
(あばいたことばのかずだけなみだにくれる あいしたこころのきずだけがそうやきついた)
暴いた 言葉の 数だけ 涙に暮れる 愛した心の 傷だけがそう 焼き付いた
(fourseasonswillhideyoureverything)
4seasons will hide your everything
(はるのおとなつのこえあきのいろふゆのゆめ)
(春の音… 夏の声… 秋の色… 冬の夢…)
(fourseasonswillbreakyoureverything)
4seasons will break your everything
(はるのきずなつのあとあきのとげふゆのかげ)
(春の瑕… 夏の痕… 秋の時計… 冬の影…)
(だけどねまただれかなかせてしまうゆめだけをしんじていた いたいいたい)
だけどね また誰か 泣かせてしまう 夢だけを信じていた 痛い 痛い
(いたいのはなぜ)
痛い のはなぜ?
(ifeelmyselfsbreakingapart)
I feel myself's breaking apart
(あわいはるのひざしにやかれつづけて)
淡い春の日差しに焼かれ続けて
(thinkdayandnightわからない)
think day and night わからない
(どこまでもふたしかなyourpokerface)
どこまでも 不確かな your POKER FACE
(idontknowhowtotouchyourheart)
I don't know how to touch your heart
(つたえたくてしりたくてでもできなくて)
伝えたくて 知りたくて でもできなくて
(untilwecanseethesunriseagain)
until we can see the sunrise again
(keeptryingpokerface)
keep trying POKER FACE
(mypokerfaceyourpokerface)
my POKER FACE your POKER FACE
(ほんとうはほんとうはほんとうは)
本当は 本当は 本当は……