Surges/Orangestar【いれいす】
楽曲情報
Surges 歌Orangestar (feat. 夏背 & ルワン) 作詞Orangestar 作曲Orangestar
Surges / Orangestar【いれいす】
【バズ曲アレンジ】Surges / Orangestar様【ガチで歌ってみた】【いれいす】【新世代歌い手グループ】
https://www.youtube.com/watch?v=cvzYLCio-gk
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※このタイピングは「Surges」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ながれつづくそらとひびのはざまに)
流れ続く空と日々の狭間に
(かたちのないきょうをそれでもすすむ)
形のない今日をそれでも進む
(なにもしらぬあさとさやかなかぜに)
何も知らぬ朝と清かな風に
(いきをつなぐぼくらのこえはなにをのぞむ)
息を繋ぐ僕らの声は何を望む?
(まよっていたきみにとどかない)
迷っていた君に届かない
(ことばはいつだってたんじゅんで)
言葉はいつだって単純で
(めざしていたあすにとどかない)
目指していた明日に届かない
(こころがぼくらにはさいこうで)
心が僕らには最高で
(わかっていたってあきらめきれない)
わかっていたって諦め切れない
(こころのおくがまだもえていて)
心の奥がまだ燃えていて
(なにもないなんていえないぼくら)
何もないなんて謂えない僕ら
(おとなになるまえのえんちょうせん)
大人になる前の延長戦
(あしをふみだしたそのさきのそらを)
足を踏み出したその先の空を
(かけあがるぼくらのにちじょうが)
駆け上がる僕らの日常が
(ねがったみらいをこえるみらいまで)
願った未来を越える未来まで
(とまらぬぼくたちのさいこうをめざしてゆく)
止まらぬ僕たちの最高を目指して征く
(きみにとどかない)
君に届かない
(ことばはいつだってたんじゅんで)
言葉はいつだって単純で
(めざしていたあすにとどかない)
目指していた明日に届かない
(こころがいつまでももえていて)
心がいつまでも燃えていて
(えがいたみらいがきのうになるまで)
描いた未来が昨日になるまで
(とまらぬぼくたちのねつじょうが)
止まらぬ僕たちの熱情が
(もがいていたってなにもつかめないひかりが)
「踠いていたって何も掴めない光が
(ぼくらにはじょうとうなんてうたっている)
僕らには上等!」なんて歌っている
(めざすさきはせいしゅんのいちぺーじを)
目指す先は青春の1ページを
(かきあつめたplace)
掻き集めたPlace
(このすべてをかけてもかなえたいみたい)
この全てを賭けても叶えたい見たい
(けしきがたしかにあった)
景色が確かにあった
(そんななかおきたわざわいのせいで)
そんな中起きた災いのせいで
(せかいがふじょうりにゆめをうばっていく)
世界が不条理に夢を奪っていく
(それでもねむれなかったいつだって)
それでも眠れなかった いつだって
(ぼくのなかのぼくはとまれなかった)
僕の中の僕は止まれなかった
(ながれつづくそらとひびのはざまに)
流れ続く空と日々の狭間に
(かたちのないきょうをそれでもすすむ)
形のない今日をそれでも進む
(ゆくえのないあさのおだやかなかぜに)
行方のない朝の穏やかな風に
(なみだにじむぼくらのこえはなにをのぞむ)
涙滲む僕らの声は何を望む?
(まよっていたきみにとどかない)
迷っていた君に届かない
(ことばはいつだってたんじゅんで)
言葉はいつだって単純で
(ねがっていたあすにとどかないこころは)
願っていた明日に届かない心は
(いつだってそのさきをめざしている)
いつだってその先を目指している
(わかってるさぼくのほうがばかさ)
わかってるさ 僕の方が馬鹿さ
(ばかになるほどほんきになってんだ)
馬鹿になるほど本気になってんだ
(こころのおくがもえてやまないから)
心の奥が燃えて止まないから
(きけんどがいしでむかってくんだ)
危険度外視で向かってくんだ
(すべてのどりょくがむになるかもしれない)
全ての努力が無になるかもしれない
(ぶざまなみらいがまってるかもね)
無様な未来が待ってるかもね
(そんなまよっているきみにとどけたい)
そんな迷っている君に届けたい
(ことばじゃないろくじゅうそう)
言葉じゃない 六重奏
(わかっていたってあきらめきれない)
わかっていたって諦め切れない
(こころのおくがまだもえていて)
心の奥がまだ燃えていて
(のぞまぬみらいがそこにあったってすすむ)
望まぬ未来がそこにあったって進む
(ぼくたちはさいこうをめざしてゆける)
僕たちは最高を目指して征ける
(ことばにならないこころのぜんぶをもやしてゆけ)
言葉にならない心の全部を燃やしてゆけ
(もがいていたってなにもつかめないひかりが)
踠いていたって何も掴めない光が
(ぼくらにはじょうとうだって)
僕らには上等だ!って
(めざしていただれもしりえない)
目指していた 誰も知り得ない
(よあけをぼくたちはこえてゆけ)
夜明けを僕たちは越えてゆけ
(えがいたみらいのそのさきのそらをつらぬく)
描いた未来のその先の空を貫く
(ぼくたちのさいこうをめざしてゆけ)
僕たちの"最高"を目指して征け