フロートプレイ 稲葉曇
楽曲情報
フロートプレイ 作詞稲葉曇 作曲稲葉曇
ハイセンスなロックナンバー
海外ボカロファンからの注目も集めた『ラグトレイン』のボカロP、稲葉曇さんによる作品
※このタイピングは「フロートプレイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つないださいごはあたしだったよ)
繋いだ最後はあたしだったよ
(せまくなってくそらをみてきづいたの)
狭くなってく空を見て気付いたの
(きれいなことばがつくったひかげは)
綺麗な言葉が作った日陰は
(いつまでたってもしめっていてきぶんがはれないの)
いつまでたっても湿っていて気分が晴れないの
(ものたりないからだに)
物足りない体に
(ぬるいしゃわーをくれたあなたは)
ぬるいシャワーをくれたあなたは
(きのうまでへいわしゅぎしゃ)
昨日まで平和主義者
(あなたとつないだそれがふゆうかん)
あなたと繋いだそれが浮遊感
(そらのなかをあるいていたの)
空の中を歩いていたの
(だれよりもはやくどあをあけて)
誰よりも早くドアを開けて
(はだしをさらしてふゆうかん)
裸足を晒して浮遊感
(きゅうくつだとおもっていたの)
窮屈だと思っていたの
(ふあんなあたしをどこかへつれてって)
不安なあたしをどこかへ連れてって
(つないださいごはたいくつだったよ)
繋いだ最後は退屈だったよ
(つたえるあいてもひつようもみあたらないけど)
伝える相手も必要も見当たらないけど
(えになるくらいのきもちを)
絵になるくらいの気持ちを
(もてなかったからあたしは)
持てなかったからあたしは
(きょうからぎせいしゃ)
今日から犠牲者
(あなたとつないだそれがふゆうかん)
あなたと繋いだそれが浮遊感
(そらのなかをあるいていたの)
空の中を歩いていたの
(だれよりもはやくくつをすてて)
誰よりも早く靴を捨てて
(はだしをさらしてふゆうかん)
裸足を晒して浮遊感
(きゅうくつだとおもっていたの)
窮屈だと思っていたの
(ふあんなあたしはどこへいくの?)
不安なあたしはどこへ行くの?
(まわりのみんながいけないばしょ)
周りのみんなが行けない場所
(あたしをみつけてそしてふゆうかん)
あたしを見つけてそして浮遊感
(あなたはおとなにそれがふゆうかん)
あなたは大人にそれが浮遊感
(あなたとつないだそれがふゆうかん)
あなたと繋いだそれが浮遊感
(そらのなかをあるいていたの)
空の中を歩いていたの
(だれよりもはやくどあをあけて)
誰よりも早くドアを開けて
(はだしをさらしてふゆうかん)
裸足を晒して浮遊感
(きゅうくつだとおもっていたの)
窮屈だと思っていたの
(ふあんなあたしをどこかへつれてって)
不安なあたしをどこかへ連れてって