番傘
※このタイピングは「番傘」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とまどいながらまにあえば)
戸惑いながら間に合えば
(すべてがうまくかざられる)
全てが上手く飾られる
(びかされるにははやすぎたよう)
美化されるには早すぎた様
(ひとあし)
一足
(みだされたはな)
乱された花
(つくろえば)
繕えば
(きょうきのさたも)
狂気の沙汰も
(せいをなす)
静を成す
(まばゆさにめを)
眩さに眼を
(ふさぐのでは)
塞ぐのでは
(さようなら)
然様なら
(かおるかぜにさそわれ)
香る風に誘われ
(のぞむすそがおどれば)
臨む裾が踊れば
(ゆれるきたい)
揺れる期待
(あしおとが)
足音が
(きみをつれていく)
君を連れていく
(あかりのゆがむあかぞらが)
灯りの歪む赤空が
(ひとごみにとけるすがたを)
人混みに溶ける姿を
(こよなくあざやかにみせる)
こよなく鮮やかに魅せる
(それはこえをなくすほど)
それは声を無くす程
(ああ)
嗚呼
(つきがてらすは)
月が照らすは
(かみかざり)
髪飾り
(すきとおるくびすじにみた)
透き通る首筋に見た
(うきよのゆめははかなすぎて)
浮世の夢は儚過ぎて
(ちるちる)
散る 散る
(さむぞらのなか)
寒空の中
(かりそめの)
仮初めの
(まちやさわぎと)
街や騒ぎと
(たわむれる)
戯れる
(せつなにつづる)
刹那に綴る
(きおくをただかさねて)
記憶をただ重ねて
(とげとげしくふるまい)
刺々しく振る舞い
(あかくそまるほおには)
赤く染まる頬には
(うつらない)
映らない
(かくせない)
隠せない
(こころもちがある)
心持ちがある
(はなやかにまわるけしきに)
華やかに廻る景色に
(とりのこされたきがしても)
取り残された気がしても
(むじゃきなしぐさでかけめぐるのは)
無邪気な仕草で駆け巡るのは
(こばむこころでしょう)
拒む心でしょう
(きれいななみだをながして)
綺麗な涙を流して
(わらいながらながめるのは)
笑いながら眺めるのは
(つきよにつどうにぎわいで)
月夜に集う賑わいで
(なにもかなしくないのさ)
何も悲しくないのさ
(ああ)
嗚呼