Ray
楽曲情報
RAY 歌Sir Vanity 作詞梅原 裕一郎 作曲桑原 聖
RaySir Vanity
Sir Vanity様の楽曲「Ray」です。
※このタイピングは「RAY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみからぼくのところへのびていくひかりを)
君から僕のところへ伸びていく光を
(つかもうとしたけど)
掴もうとしたけど
(ちゅうしょうてきなことばにきずつき)
抽象的な言葉に傷つき
(すりへらしていくから)
擦り減らしていくから
(もうやめよう)
もうやめよう
(うらぎることもできずごまかすようにわらう)
裏切る事もできず 誤魔化すように笑う
(cannotbetraymyself)
Can not betray myself
(laughinglikeabray)
Laughing like a bray
(むれからはぐれたからひつじになれない)
群れから逸れたから 羊になれない
(strayingfromtheherd)
Straying from the herd
(portrayasheep)
Portray a sheep
(こどもみたいにさくれよんでえがこう)
子供みたいにさ クレヨンで描こう
(いのりがとどかなくても)
祈りが届かなくても
(ただしいことなどなにもないんだよ)
正しい事など何もないんだよ
(さまよいつづけてる)
彷徨い続けてる
(めいじょうしがたいほどことばがあふれ)
名状し難いほど言葉が溢れ
(おぼれてしまうの)
溺れてしまうの
(げんこうそうはんなじぶんをみとめてあげることすら)
言行相反な自分を認めてあげる事すら
(もうできないから)
もうできないから
(はかないたびじのとちゅううばわれていく)
儚い旅路の途中 奪われていく
(inthemidstofdisarray)
In the midst of disarray
(forayingintomyself)
Foraying into myself
(すいがらのやまのなかかすかなひだねが)
吸い殻の山の中 微かな火種が
(inadirtyashtray)
In a dirty ashtray
(おさないころはさただむじゃきなまま)
幼い頃はさ ただ無邪気なまま
(ほら、もうわすれてしまったの?)
ほら、もう忘れてしまったの?
(きみからのびていくひかりをむすんで)
君から伸びていく光を結んで
(ぎゅっとはなさないことができただろ)
ぎゅっと離さない事ができただろ
(おぼえているだろ?)
覚えているだろ?
(thefettersofrayoncutthrough)
The fetters of rayon cut through
(mybody)
my body
(ぼくからのびるひかりのすじ)
僕から伸びる光の筋
(prayfortheendofthefray)
Pray for the end of the fray
(andhearthe”hooray”)
And hear the "Hooray"
(こどもみたいにさくれよんでえがこう)
子供みたいにさ クレヨンで描こう
(ただただ、おもうがままにさ)
ただただ、思うが儘にさ
(ふがいないじぶんもあいしてあげたら)
腑甲斐無い自分も愛してあげたら
(いつかゆるせるひがおとずれるのだろう)
いつか赦せる日が訪れるのだろう
(かりのやどりで)
仮の宿りで