冬がくれた予感
楽曲情報
冬がくれた予感 歌BiBi 作詞畑 亜貴 作曲佐伯 高志
ラブライブ ユニット曲BiBi
ラブライブユニット曲BiBi の冬がくれた予感です!
やっぱりBiBiが一番なんですかね…
著作権の問題で作れない曲があってショックです…
もっと曲を増やしてくれるといいですね!
やっぱりBiBiが一番なんですかね…
著作権の問題で作れない曲があってショックです…
もっと曲を増やしてくれるといいですね!
※このタイピングは「冬がくれた予感」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
【イーブイ】の頭文字の【イ】を、一回打つタイピングです!!
プレイ回数26万 短文1打 -
プレイ回数242 歌詞1217打
-
ぜひ遊んでみてね〜
プレイ回数24万 歌詞かな200打 -
ちいかわのキャラクターを早打ちしてください!
プレイ回数8625 かな160打 -
one piece主題歌の最高到達点です
プレイ回数4.1万 歌詞1075打 -
地縛少年花子くんのオープニング曲!!
プレイ回数3.8万 歌詞かな151打 -
プレイ回数11万 歌詞かな284打
-
有名からちょっとマイナーまであります!!
プレイ回数2144 歌詞1060打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ちかづいたあしおときみならいいのに)
近づいた足音君ならいいのに
(ちがうってちがうってしってるけど)
違うって違うって知ってるけど
(よりそってあるいてみたいこのきもち)
寄り添って歩いてみたいこの気持ち
(うけとってうけとってほしくなる)
受け取って受け取ってほしくなる
(ことばにならないといきがこおり)
言葉にならない吐息が凍り
(すぐにきえてくひとりたつまちかど)
すぐに消えてく一人立つ街角
(さがしてしまうきみのせなかを)
探してしまう君の背中を
(いるはずもないひとごみのなか)
いるはずもない人ごみの中
(きょうはねあいたいといえばよかった)
今日はね会いたいといえばよかった
(やくそくしそびれてくやんでるの)
約束しそびれて悔やんでるの
(いますぐにでんわかけて)
今すぐに電話かけて
(すぐにきてとここにきてとつげてみたいのに)
すぐに来てとここに来てと告げてみたいのに
(ためらってるとまどってるまだきめられない)
ためらってる戸惑ってるまだ決められない
(ゆびさきでほしのかずなぞりながらも)
指先で星の数なぞりながらも
(すきになったあのひをおもってむねがいたい)
好きになったあの日を思って胸が痛い
(ためらってるとまどってるまだきめられない)
ためらってる戸惑ってるまだ決められない
(よがふけてしまうからはやくきめなきゃ)
夜が更けてしまうから早く決めなきゃ
(すきになってわたしはすこしおくびょうになったみたいね)
好きになって私はすこし臆病になったみたいね
(ちかづいたあしおときみならいいのに)
近づいた足音君ならいいのに
(ちがうってちがうってしってるけど)
違うって違うって知ってるけど
(よりそってあるいてみたいこのきもち)
寄り添って歩いてみたいこの気持ち
(うけとってうけとってほしくなる)
受け取って受け取ってほしくなる
(まどにきらめくかざりがおちて)
窓に煌めく飾りが落ちて
(ひろいあげればふいになきたくなる)
拾い上げれば不意に泣きたくなる
(よかんがするよきみにあえると)
予感がするよ君に会えると
(ただのよかんじゃないそうしんじてみたい)
ただの予感じゃないそう信じてみたい
(じぶんからあいたいといえばよかった)
自分から会いたいといえばよかった
(いじはってなんとなくがまんしてた)
意地はってなんとなく我慢してた
(いますぐにいつものばしょ)
今すぐにいつもの場所
(いってみようかもしかしたらきみがいるかも)
行ってみようかもしかしたら君がいるかも
(ためらってるとまどってるまだきめられない)
ためらってる戸惑ってるまだ決められない
(よがふけてしまうからはやくきめなきゃ)
夜が更けてしまうから早く決めなきゃ
(すきになってわたしはすこしおくびょうになったみたいね)
好きになって私は少し臆病になったみたいね
(かけだしたらつめたさにふるえながらも)
駆け出したら冷たさに震えながらも
(あつくなるほっぺたとむねのこどうが)
暑くなるほっぺたと胸の鼓動が
(すきになったあのひをおもってなみだでそう)
好きになったあの日を思って涙でそう
(かけだしたらつめたさにふるえながらも)
駆け出したら冷たさに震えながらも
(とおくからわたしへとてをふるだれか)
遠くから私へと手を振る誰か
(あれはきっときみがいそいでこっちへむかうところね)
あれはきっと君が急いでこっちへ向かうところね
(ちかづいたあしおときみのあしおとが)
近づいた足音君の足音が
(まっすぐわたしへかけてくる)
まっすぐ私へ駆けてくる
(よりそってあるいてみたいこのきもち)
寄り添って歩いてみたいこの気持ち
(おんなじきもちでかけてくる)
おんなじ気持ちで駆けてくる
