喜びも悲しみも幾年月
楽曲情報
喜びも悲しみも幾歳月 歌若山 彰 作詞木下 忠司 作曲木下 忠司
1957(昭和32)年のうたです。
1957(昭和32年)の歌です。
曲名と同名の映画もあるようです。
作詞、曲:木下忠司
うた/若山彰、コロムビア合唱団
1957.昭和32年
曲名と同名の映画もあるようです。
作詞、曲:木下忠司
うた/若山彰、コロムビア合唱団
1957.昭和32年
※このタイピングは「喜びも悲しみも幾歳月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
グリム名作劇場のエンディングテーマです
プレイ回数277 歌詞かな640打 -
ロシア民謡です。
プレイ回数448 歌詞かな319打 -
1979年版【サイボーグ009】のOPです!
プレイ回数508 歌詞かな525打 -
NHKみんなのうたで1989年に放送された曲です
プレイ回数218 歌詞かな311打 -
1982年のドラえもんの曲です!
プレイ回数190 歌詞かな596打 -
NHKみんなの歌の最初の歌です!
プレイ回数290 歌詞かな466打 -
呪文みたいな歌詞が特徴的な歌です。
プレイ回数160 歌詞579打 -
なんか不思議で面白い曲です!
プレイ回数163 歌詞かな440打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おいらみさきのとうだいもりは)
おいら岬の灯台守は
(つまとふたりでおきゆくふねの)
妻と二人で沖行く船の
(ぶじをいのってひをかざす)
無事を祈って灯をかざす
(ひをかざす)
灯をかざす
(ふゆがきたぞとうみどりなけば)
冬が来たぞと海鳥啼けば
(きたはゆきぐにふぶきのよるの)
北は雪国吹雪の夜の
(おきにむてきがよびかける)
沖に霧笛が呼びかける
(よびかける)
呼びかける
(はなれこじまにみなみのかぜが)
離れ小島に南の風が
(ふけばはるくるはなのかだより)
吹けば春来る花の香便り
(とおいふるさとおもいだす)
遠い故里思い出す
(おもいだす)
思い出す
(ほしをかぞえてなみのねきいて)
星を数えて波の音きいて
(ともにすごしたいくとしつきの)
共に過ごした幾年月の
(よろこびかなしみめにうかぶ)
喜び悲しみ目に浮かぶ
(めにうかぶ)
目に浮かぶ