阪急7000系(7030)

7000系。
7030-7150。阪急7000系7030は1983年に2両で新製され、神戸線に導入。特急、通勤特急、通勤急行(神戸本線の通勤急行における10両編成は2016年3月で廃止)の大阪梅田側先頭に立っていた。7030は増結用として、1C4M方式とした上で、神戸三宮、新開地、宝塚側には新形式の制御付随車、7150形を連結。十三、大阪梅田側の7000形は7030番台に区分され、6、8両の7000形と同型だが、本来の8個の主制御器を4個制御として使用されている。神戸三宮、新開地、宝塚方のTCである(JRで例えるとクハ)7150形は、主電動機が無い以外は先頭電動車である7100形と同様に補助電源、コンプレッサーを装備しており、将来の組成変更などによる電動車化(7100形)にも対応できる構造となっている。つまり、7130形に改番することもできるのだ。C#7030の先頭連結器は1992年8月に交換されたが、通常、連結することも無いせいか、C#7030における電気連結器は設置されていない。補助電源はMG、コンプレッサーはHB-2000を搭載。2023年10月現在、7090とともに正雀入場中。これより7030から逸れるが、2024年夏に新型車両、2000系、2300系が導入される。神戸、宝塚線には2000系、京都線は2300系が導入される。※記載している車両、内容、動向などはすべて作成者の見たまま、見解、予想、推測とする。7000系増結車は7031、7034、7035を除いて休車となっている。7030は7090とともに正雀に入場している。7032、7033、7036、7037は西宮、平井で休車となっている。あくまでも予想に留めるが、7036、7037は7552、7582、7554、7584を連結、4両化。(7037-7552-7582-7157+7036-7554-7554-7584-7156。ただ、これでは過剰性能となるせいか、7157、7156を電動車化(7100形)する必要がある)次に能勢電鉄7200系に改造する説もあるが、これに関しては未定となっている。さらに7000F、7007、7008、7009、7010、7020を6両化。7007、7008が前面、側面行先表示のフルカラーLEDであるせいか、脱車した7557、7587、7558、7588は廃車、解体?
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