まてんろう / 初音ミク×flower
楽曲情報
まてんろう 作詞 しろくま。 作曲 しろくま。
flowerと初音ミク
秋、冷たい空気が肌に触れる……センチメンタル気分なときに
※このタイピングは「まてんろう」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ああ、さいこうでさいていなことばを)
ああ、最高で最低な言葉を
(ああ、さいしょうでさいてきなこたえを)
ああ、最小で最適な答えを
(ああ、ないしょのないじょうのおもいも)
ああ、内緒の内情の想いも
(ああ、あいしゅうもあいしょうもおなじく)
ああ、哀愁も相性も同じく
(きえていけばいいとおもったのに)
消えていけばいいと思ったのに
(きびすかえしなくなっていくからさ)
踵返しなくなっていくからさ
(ずっとみつけてほしいとおもってもでもでも)
ずっと見つけて欲しいと思ってもでもでも
(ぼくらまてんろうでまってんのあきもせず)
僕ら摩天楼で待ってんの飽きもせず
(ゆうげんにとらわれてないているから)
有限に囚われて泣いているから
(まてんろうでまってんの)
摩天楼で待ってんの
(きみしだいではじまるきげきのものがたり)
君次第で始まる喜劇の物語
(てんしんらんまんなありもしないこどものころのきおくよ)
天真爛漫なありもしない子供の頃の記憶よ
(あんしんあんぜんなゆかいいこくしょうじょのひとよのゆめよ)
安心安全な愉快異国少女の一夜の夢よ
(はてしないそうぞうにやんでもまれしずんで、もういいよ)
果てしない想像に病んでもまれ沈んで、もういいよ
(けっきょく、ぼくたちはさめやらぬゆめをまちのぞんでる)
結局、僕たちは覚めやらぬ夢を待ち望んでる
(なにやってんのさとってんのあきたから)
何やってんの悟ってんの
(ゆうこくにさらわれないているんだ)
飽きたから夕刻に攫われ泣いているんだ
(まてんろうでまってんの)
摩天楼で待ってんの
(きみしだいではじまるきげきのものがたり)
君次第で始まる喜劇の物語
(「ない」してふくざつなこうぞうを)
「ない」して複雑な構造を
(はいしてぶんきするみちも)
廃して分岐する道も
(かいかいしてぼくがうたったゆいいつむにのゆめを)
解解して僕が歌った唯一無二の夢を
(かえしてゆうもうなきみを)
返して勇猛な君を
(「ばいばい」してきらいだったひびと)
「バイバイ」して嫌いだった日々と
(ながさないでおおつぶのあめにみまごうなみだ)
流さないで大粒の雨にみまごう涙
(「ないして」ふくざつなこうぞうを)
「ないして」複雑な構造を
(はいしてぶんきするみちも)
廃して分岐する道も
(ばいかいしてゆうだちにたったぼくを、ぼくを、ぼくを)
媒介して夕立に立った僕を、僕を、僕を
(かえしてゆうもうなきみを)
返して勇猛な君を
(かくだいしてみすごしたひびを)
拡大して見過ごした日々を
((あいしてあいして...))
(愛して愛して...)
(ながさないでおおつぶのあめにみまごうなみだ)
流さないで大粒の雨にみまごう涙
(ぼくらまてんろうでまってんのあきもせず)
僕ら摩天楼で待ってんの飽きもせず
(ゆうげんにとらわれてないているから)
有限に囚われて泣いているから
(まてんろうでまってんのあきもせず)
摩天楼で待ってんの飽きもせず
(きみしだいではじまるきげきのものがたり)
君次第で始まる喜劇の物語