最後の巨人
作詞:Revo
作曲:Revo
編曲:Revo
歌 :Linked Horizon
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | リヴァイ | 5094 | B+ | 5.5 | 92.7% | 216.1 | 1195 | 94 | 35 | 2026/01/07 |
| 2 | しんげきばなな | 5022 | B+ | 5.3 | 94.9% | 225.2 | 1194 | 63 | 35 | 2026/01/03 |
| 3 | あ | 3853 | D++ | 4.1 | 93.2% | 291.7 | 1211 | 87 | 35 | 2025/12/04 |
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歌詞(問題文)
(なにかがほしくてのばしたてはたそがれにそまる)
何かが欲しくて 伸ばした手は黄昏に染まる
(どこかへゆきたくてかけだしたあしで)
何処かへ行きたくて 駈け出した足で
(だれかをふみつぶした)
誰かを 踏み潰した
(ゆみやのようにとびだした)
弓矢のように飛び出した
(じゆうをゆめみたどれいは)
自由を夢見た奴隷は
(いくつものいのちみおくって)
いくつもの≪心臓(いのち)≫見送って
(くれないにそまるとりとなる)
紅に染る鳥と成る
(しかばねをしきつめたみちは)
屍を敷き詰めた道は
(あらそいをたどりうみをこえ)
争いを辿り 海を越え
(ただおおきくちをならしながら)
ただ大きく地を鳴らしながら
(それでもすすみつづける)
それでも進み続ける
(よいやみのちへいでねをはるように)
宵闇の地平で 根を張るように
(だれかをまつ)
誰かを待つ
(おれたちはどれいじゃねぇうまれたときからじゆうだ)
俺たちは奴隷じゃねぇ 生まれた時から自由だ
(きょせいをはってきょこうをいきる)
虚勢を張って 虚構を生きる
(しんじつがげんじつになるまで)
真実が現実に成るまで
(いきのねをとめてみろ)
息の根を止めてみろ
(くちさきだけのせいぎじゃとどかない)
口先だけの正義じゃ 届かない
(おれたちはすすみつづける)
≪壁を破壊した者達(俺達)≫は 進み続ける
(このざんこくなかべのせかいたとえどこへにげても)
この残酷な壁の世界 例え何処へ逃げても
(らくじつにおわれはねをもがれよあけのうたをまちわびる)
落日に追われ羽を捥がれ 夜明けの詩を待ち侘びる
(ときにあいのなをあざむいてしょうげきとぜつぼうをかいならし)
時に愛の名を欺いて 衝撃と絶望を飼い慣らし
(ただあくまとさげすまれてもおなじきのしたにいたかった)
ただ悪魔と蔑まれても 同じ樹の下にいたかった
(だがこれはおさないかんしょうならうけいれてのみこめ)
だがこれは幼い感傷 なら受け入れて飲み込め
(せかいじゅうのもりをならしたいならせかいはあのきをもぎたおす)
世界中の森を均したいなら 世界はあの樹をもぎ倒す
(ひとののぞみがうんだとおきいたみじだいをこえてつみはめぐる)
人の望みが産んだ遠き痛み 時代を超えて罪は廻る
(ならまちがっているのはもうおれだけでいい)
なら「間違っているのはもう俺だけでいい」
(たださいごのきょじんはひとりほえた)
ただ 最後の巨人は独り叫えた
(かこをだいたゆめのなかでであいとわかれをくりかえしめぐった)
過去を抱いた夢の中で 出会いと別れを繰り返し廻った
(にせんねんごのきみのはるはどんなはながさく)
二千年後の君の春は どんな花が咲く
(おれたちはなかまじゃねぇうまれたときからひとりだ)
俺たちは仲間じゃねぇ 生まれた時から独りだ
(きょげんをはいてきょこうをまとうしんげきをしんげきとなすまで)
虚言を吐いて虚構を纏う 進撃を侵撃と為すまで
(おまえらはもりをでろなんどみちにまよっても)
お前らはモリを出ろ 何度道に迷っても
(むくわれるまでおれたちはすすみつづける)
報われるまで 俺達は進み続ける
(だからこのつみはゆるさずにゆけ)
だからこの罪は赦さずに往け