アイコトバ(フル)
楽曲情報
アイコトバ 歌アイナ・ジ・エンド 作詞石崎ひゅーい 作曲石崎ひゅーい
薬屋のひとりごとのED(フル)です
ハスキーボイスがいい味出してますねぇ~
※このタイピングは「アイコトバ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かざりみたいなやさしさじゃなくて)
飾りみたいな優しさじゃなくて
(つかいみちがないほどのぬくもりをああ)
使い道がないほどのぬくもりを ああ
(そんなみがってなりそうならべきょうも)
そんな身勝手な理想並べ 今日も
(ことばにできずにのみこんでしまうのでした)
言葉にできずに飲み込んでしまうのでした
(おもいではまだきんもくせいたそがれいろもかおるまちで)
思い出はまだキンモクセイ 黄昏れ色も香る街で
(わらっていたんだよな)
笑っていたんだよな
(むねがせつなくてなみだがあふれて)
胸が切なくて 涙が溢れて
(あのひのそばにあかりをみつけて)
あの日のそばにあかりを見つけて
(あまえていたんだな)
甘えていたんだな
(かぜがうるさくてみみをふさいでた)
風がうるさくて 耳をふさいでた
(そんなわたしからそつぎょうしなくちゃ)
そんなわたしから 卒業しなくちゃ
(あいのことばにつまずいてでも)
愛の言葉につまずいてでも
(むかしからずるがしこくって)
昔からずるがしこくって
(べっどのすみっこでてでぃべあになって)
ベッドの隅っこでテディベアになって
(だれかにだきしめてもらうため)
誰かに抱きしめてもらうため
(いつもかわいそうなふりしてまどからそらみてたの)
いつも可哀想なフリして窓から空見てたの
(ぶりきのほしとかくれんぼたったひとつにであうことを)
ブリキの星とかくれんぼ たった一つに出会うことを
(ねがっていたんだから)
願っていたんだから
(じゅくしたかじつがよるをつかむとき)
熟した果実が 夜をつかむとき
(こんなわたしでもたどりつけるかな)
こんなわたしでも たどり着けるかな?
(だれもがうらやむあいのところ)
誰もがうらやむ愛の所
(なんだんかあがってそしてなんだんかさがったところで)
何段か上がってそして何段か下がった所で
(がんばってもうすこしだよってこえ)
頑張ってもう少しだよって声
(どくにでもくすりにでもなって)
毒にでも薬にでもなって
(ひかりにでもかげにでもなってわたしをうごかすの)
光にでも影にでもなってわたしを動かすの
(いかなきゃいけないのてをふるあなたがどんなにちいさくなっても)
行かなきゃいけないの 手をふるあなたがどんなに小さくなっても
(むねにいとおしさをてにはやさしさを)
胸に愛しさを 手には優しさを
(あなたのためにあかりをさがすの)
あなたのためにあかりを探すの
(わらってほしいから)
笑ってほしいから
(かぜがうるさくてみみをふさいでた)
風がうるさくて 耳をふさいでた
(そんなわたしからそつぎょうしなくちゃ)
そんなわたしから卒業しなくちゃ
(あいのことばがきこえきこえますか)
愛の言葉が聞こえ、聞こえますか?