雨音ノイズ

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楽曲情報 雨音ノイズ  夏代 孝明  作詞40MP  作曲40MP
難易度(2.5) 838打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 ボカロ 夏代孝明 40mP
40mPさんの雨音ノイズです∵
ボカロver.も良いですが夏代孝明さんが歌ったver.も是非!
※このタイピングは「雨音ノイズ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(とおりあめがふりそそぐ)

通り雨が降りそそぐ

(かさもささずたちすくむぼくら)

傘もささず立ちすくむ僕ら

(にげこんだやねのしたで)

逃げ込んだ屋根の下で

(くらいそらをみつめてた)

暗い空を見つめてた

(じかんだけがとおざかる)

時間だけが遠ざかる

(のいずのようなあまおとのなかで)

ノイズのような雨音の中で

(きずつかないいいわけを)

傷つかない言い訳を

(きみはさがしつづけてた)

君は探し続けてた

(かれるほどないて)

枯れるほど泣いて

(あきるほどないて)

飽きるほど泣いて

(それでもたりないほどないて)

それでも足りないほど泣いて

(つごうよくながれるかなしみのしずく)

都合よく流れる 悲しみの雫

(そのなみだはだれのもの?)

その涙は誰のもの?

(どんなことばならべても)

どんな言葉並べても

(ぼくのこころはかわらないから)

僕の心は変わらないから

(せめていまはほんとうのきみのきもちをきかせて)

せめて今は本当の 君の気持ちを聞かせて

(かれるほどだいて)

枯れるほど抱いて

(あきるほどだいて)

飽きるほど抱いて

(それでもたりないほどだいて)

それでも足りないほど抱いて

(ひとつになれたとかゆめをみてたのは)

ひとつになれたとか 夢を見てたのは

(ほかでもないぼくだった)

他でもない僕だった

(あまやどりのようなこいは)

雨宿りのような恋は

(いつかおわりをつげると)

いつか終わりを告げると

(はじめからしってたのに)

はじめから知ってたのに

(だれのせいだとかかんがえるたびに)

誰のせいだとか考える度に

(であわなければよかったなんて)

出会わなければ良かったなんて

(くだらないこたえにたどりつくだけで)

くだらない答えにたどり着くだけで

(なにもかわりはしないの)

何も変わりはしないの

(かれるほどないて)

枯れるほど泣いて

(あきるほどないて)

飽きるほど泣いて

(やがてつめたいあめもやんで)

やがて冷たい雨も止んで

(さよならのかわりにほほえんだきみの)

サヨナラのかわりに 微笑んだ君の

(そのえがおはだれのもの?)

その笑顔は誰のもの?

(さいごにもういちどきみにふれたくて)

最後にもう一度 君に触れたくて

(ぼくはこのてをのばした)

僕はこの手を伸ばした

(それすらもできなかった)

それすらもできなかった

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