六幻/シクフォニ
楽曲情報
六幻 歌シクフォニ 作詞LAN 作曲KOUDAI IWATSUBO
行きはよいよい、帰りは怖い。___帰り道、どこだっけ?
【オリジナル曲】六幻 シクフォニ【歌い手グループ】
https://www.youtube.com/watch?v=DT9iTsWh2UA
https://www.youtube.com/watch?v=DT9iTsWh2UA
※このタイピングは「六幻」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | M | 7921 | 神 | 8.2 | 95.8% | 152.0 | 1259 | 55 | 63 | 2025/12/21 |
| 2 | @ | 5720 | A | 6.9 | 85.0% | 183.2 | 1272 | 224 | 63 | 2025/12/19 |
| 3 | こさめちゃんおし | 4039 | C | 4.1 | 97.0% | 305.5 | 1272 | 38 | 63 | 2025/12/19 |
| 4 | こさめちゃんおし | 3131 | E++ | 3.4 | 92.3% | 372.4 | 1272 | 106 | 63 | 2025/12/03 |
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歌詞(問題文)
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(たちこめしこくうんあそぶむれ)
立ち籠めし黒雲 玩ぶ群れ
(うずまいたごうかのたににおとおり)
渦巻いた業火の谷に御通り
(まつりばやしひびく)
祭囃子響く
(まよいみちはゆるされない)
迷い道は赦されない
(おぼろにさくはなのように)
朧に咲く華のように
(うたえよじんせいのそうまとう)
唄えよ 人世の走馬灯
(きょこうじゃないげっこう)
虚構じゃない 月虹
(きみはもういてはいけない)
君はもう"居て"はいけない
(どんなにこえをあげても)
どんなに声を上げても
(あかりまたきえていく)
灯また消えていく
(よいのうたげまつりがはじまる)
宵の宴 祭りが始まる
(おどりくるいとおりゃんせ)
踊り狂い とおりゃんせ
(さぁろくどうのつじ)
さぁ 六道の辻
(やしゃのめんをとり)
「夜叉の面」を取り
(いくひゃくいくせんしせんをやぶれ)
幾百幾千 死線を破れ
(そらがないておちてくる)
空が亡いて落ちてくる
(ぐれんにそまるつきあかり)
紅蓮に染まる月灯
(ひずむせかいかくりよへ)
歪む世界 幽世へ
(ともにゆきましょうむげん)
供に逝きましょう 六幻
(おしからざりしいのち)
惜しからざりし命
(せつなのときにきえて)
刹那の時に消えて
(なげきさえもうたかたに)
嘆きさえも泡沫に
(さまよいながら)
彷徨いながら
(こえてゆけ)
超えて、征け
(まぎれこみしけしん)
紛れ込みし化身
(なんぴとたりとゆるさない)
何人たりと赦さない
(かげんをもゆらすかげろう)
下弦をも揺らす陽炎
(このよはわれのありか)
この夜は我の在処
(のろいなどげんそう)
呪いなど 幻想
(さだめのせいかいなか)
運命の所為か否か
(とくとごらんよ)
篤とご覧よ
(てずからみちびきししゅうえんを)
手ずから導きし終焉を
(よいのうたげまつりがはじまる)
宵の宴 祭りが始まる
(おどりくるいとおりゃんせ)
踊り狂い とおりゃんせ
(いざしかばねのはなみちをぬけて)
いざ 屍の花道を抜けて
(かげでようをとざしほかげをやどせ)
陰で陽を閉ざし 火影を宿せ
(そらがないておちてくる)
空が亡いて堕ちてくる
(くろくまうはちりざくら)
黒く舞うは散り桜
(かえるてんちかくりよも)
帰る天地 隠世も
(ともにゆかれりゃとうげんきょう)
供に逝かれりゃ 桃源郷
(ながながしよをひふみ)
長々し夜を 一二三
(かぞえてもはてはやみ)
数えても果ては闇
(よひとのこえとどろけど)
世人の超え 轟けど
(まやかすなかれ)
まやかす勿れ
(くらいつけ)
喰らい、憑け
(あざやかにうつつづみ)
鮮やかに 打つ鼓
(ひとのよはゆめのごとし)
人の世は 夢の如し
(みえざるものがうつくしいのは)
見えざるものが美しいのは
(ゆめみていられるから)
夢見ていられるから
(うつしよをせにしんきろうだいて)
現世を背に 蜃気楼抱いて
(さいごにわらえああ)
最期に笑え 嗚呼
(よいのうたげまつりはおわらない)
宵の宴 祭りは終わらない
(うそもまことしせんをやぶれ)
嘘も真 死線を破れ
(そらがないておちてくる)
空が亡いて落ちてくる
(ぐれんにそまるつきあかり)
紅蓮に染まる月灯
(ひずむせかいかくりよへ)
歪む世界 幽世へ
(ともにゆきましょうむげん)
供に逝きましょう 六幻
(おしからざりしいのち)
惜しからざりし命
(せつなのときにきえて)
刹那の時に消えて
(なげきさえもうたかたに)
嘆きさえも泡沫に
(さまよいながら)
彷徨いながら
(こえてゆけ)
超えて、征け
(あざやかに)
鮮やかに