歌詞タイピング「ヒビスクス」
楽曲情報
ヒビスクス 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
国民的ロックバンド、スピッツのこちらの曲です!
Title: Lyrics Typing 「Hibiscus」
こんにちは!キムチです。今回は、歌詞タイピングで、スピッツの「ヒビスクス」です。この曲は、スバル「フォレスター」のCMソングにもなりました。実際にCDや各配信サイトで曲を聴きながら、タイピングするのもいいですね。この曲は、アルバム「醒めない」に収録されています。なお、タイピング画面のトップページにCDの写真を出しています(写真をクリックするとAmazonの商品ページに飛びます)。
今後も、全曲制覇を目指して、スピッツの歌詞タイピングをあげていきます!今までの、スピッツの歌詞タイピングもよろしく。
・細心の注意を払っていますが、間違っているところがあるかもしれません。間違いを発見しましたら、コメント欄もしくは、誤字脱字報告ボタンからお知らせください。
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※このタイピングは「ヒビスクス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あやまちだったのかあいつをうらぎったかきなおせないおもいで)
過ちだったのか あいつを裏切った 書き直せない思い出
(おさなさいいわけになきながらそらとんでくじらのむれちいさくみえる)
幼さ言い訳に 泣きながら空飛んで クジラの群れ小さく見える
(うしろめたいままのこころがあこがれた)
後ろめたいままの心が憧れた
(やくそくのしまでふたたびしろいはなが)
約束の島で 再び白い花が
(さいたかわらずにやさしくほほえむような)
咲いた変わらずに 優しく微笑むような
(なまぬるいかぜしゃがれごえでささやく)
なまぬるい風 しゃがれ声で囁く
(「おそれるなだいじょうぶもうおそれるな」)
「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」
(ぶきもぜんぶすててひとりちゃくちした)
武器も全部捨てて一人 着地した
(かなしみかきまぜてそれでもひきずったわすれられないてのひら)
悲しみかき混ぜて それでも引きずった 忘れられない手のひら
(ことばにするなんどもあきらめたはずなんだ)
言葉にする何度も あきらめたはずなんだ
(かおあげたみちのさきにもしろいはなが)
顔上げた道の 先にも白い花が
(さいたゆれながらくろみつのあじをしって)
咲いた揺れながら 黒蜜の味を知って
(あのみさきまでせみにせなかをおされ)
あの岬まで セミに背中を押され
(もどらないぼくはもうもどらない)
戻らない 僕はもう戻らない
(ときめぐってちがうもんすたーになれるなら)
時巡って違うモンスターに なれるなら
(さいたかわらずにやさしくほほえむような)
咲いた変わらずに 優しく微笑むような
(なまぬるいかぜしゃがれごえでささやく)
なまぬるい風 しゃがれ声で囁く
(「おそれるなだいじょうぶもうおそれるな」)
「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」
(ぶきもぜんぶすててひとりちゃくちした)
武器も全部捨てて一人 着地した