歌詞タイピング「ヒビスクス」
楽曲情報
ヒビスクス 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
国民的ロックバンド、スピッツのこちらの曲です!
Title: Lyrics Typing 「Hibiscus」
こんにちは!キムチです。今回は、歌詞タイピングで、スピッツの「ヒビスクス」です。この曲は、スバル「フォレスター」のCMソングにもなりました。実際にCDや各配信サイトで曲を聴きながら、タイピングするのもいいですね。この曲は、アルバム「醒めない」に収録されています。なお、タイピング画面のトップページにCDの写真を出しています(写真をクリックするとAmazonの商品ページに飛びます)。
今後も、全曲制覇を目指して、スピッツの歌詞タイピングをあげていきます!今までの、スピッツの歌詞タイピングもよろしく。
・細心の注意を払っていますが、間違っているところがあるかもしれません。間違いを発見しましたら、コメント欄もしくは、誤字脱字報告ボタンからお知らせください。
●タイピングに関する話題や、私の趣味などの記事を発信中!はてなブログも是非アクセス♪→https://kimuchi-typing.hatenablog.com/
★Xやってます!新しいタイピングの情報などを発信中!フォローしてね。https://twitter.com/90Z9teBmMRbcSro
★ランキング参加、お気に入り登録、いいね♥お願いします。
こんにちは!キムチです。今回は、歌詞タイピングで、スピッツの「ヒビスクス」です。この曲は、スバル「フォレスター」のCMソングにもなりました。実際にCDや各配信サイトで曲を聴きながら、タイピングするのもいいですね。この曲は、アルバム「醒めない」に収録されています。なお、タイピング画面のトップページにCDの写真を出しています(写真をクリックするとAmazonの商品ページに飛びます)。
今後も、全曲制覇を目指して、スピッツの歌詞タイピングをあげていきます!今までの、スピッツの歌詞タイピングもよろしく。
・細心の注意を払っていますが、間違っているところがあるかもしれません。間違いを発見しましたら、コメント欄もしくは、誤字脱字報告ボタンからお知らせください。
●タイピングに関する話題や、私の趣味などの記事を発信中!はてなブログも是非アクセス♪→https://kimuchi-typing.hatenablog.com/
★Xやってます!新しいタイピングの情報などを発信中!フォローしてね。https://twitter.com/90Z9teBmMRbcSro
★ランキング参加、お気に入り登録、いいね♥お願いします。
※このタイピングは「ヒビスクス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
みんな知ってるお菓子の名前をタイピングだ!
プレイ回数7.2万 短文かな140打 -
プレイ回数169 歌詞かな791打
-
スピッツ *°
プレイ回数15万 歌詞かな858打 -
「キリン 午後の紅茶」のCMソングです
プレイ回数199 歌詞かな121打 -
スピッツの群青です。
プレイ回数1757 歌詞かな592打 -
スピッツ
プレイ回数6270 歌詞746打 -
資生堂『SEA BREEZE』CMソング
プレイ回数661 歌詞1213打 -
毎日ミセスタイピング第118弾!夏の影!
プレイ回数7400 歌詞かな662打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あやまちだったのかあいつをうらぎったかきなおせないおもいで)
過ちだったのか あいつを裏切った 書き直せない思い出
(おさなさいいわけになきながらそらとんでくじらのむれちいさくみえる)
幼さ言い訳に 泣きながら空飛んで クジラの群れ小さく見える
(うしろめたいままのこころがあこがれた)
後ろめたいままの心が憧れた
(やくそくのしまでふたたびしろいはなが)
約束の島で 再び白い花が
(さいたかわらずにやさしくほほえむような)
咲いた変わらずに 優しく微笑むような
(なまぬるいかぜしゃがれごえでささやく)
なまぬるい風 しゃがれ声で囁く
(「おそれるなだいじょうぶもうおそれるな」)
「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」
(ぶきもぜんぶすててひとりちゃくちした)
武器も全部捨てて一人 着地した
(かなしみかきまぜてそれでもひきずったわすれられないてのひら)
悲しみかき混ぜて それでも引きずった 忘れられない手のひら
(ことばにするなんどもあきらめたはずなんだ)
言葉にする何度も あきらめたはずなんだ
(かおあげたみちのさきにもしろいはなが)
顔上げた道の 先にも白い花が
(さいたゆれながらくろみつのあじをしって)
咲いた揺れながら 黒蜜の味を知って
(あのみさきまでせみにせなかをおされ)
あの岬まで セミに背中を押され
(もどらないぼくはもうもどらない)
戻らない 僕はもう戻らない
(ときめぐってちがうもんすたーになれるなら)
時巡って違うモンスターに なれるなら
(さいたかわらずにやさしくほほえむような)
咲いた変わらずに 優しく微笑むような
(なまぬるいかぜしゃがれごえでささやく)
なまぬるい風 しゃがれ声で囁く
(「おそれるなだいじょうぶもうおそれるな」)
「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」
(ぶきもぜんぶすててひとりちゃくちした)
武器も全部捨てて一人 着地した