空を駆け下りて
楽曲情報
空を駆け下りて 作詞まふまふ 作曲まふまふ
空を駆け下りて
5つ目です。
楽しんでもらえたらうれしいです!
錆びついたの感じが違います。出てきませんでした...すみません!
楽しんでもらえたらうれしいです!
錆びついたの感じが違います。出てきませんでした...すみません!
※このタイピングは「空を駆け下りて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ねえ)
ねえ
(うんめいがくるってしまったひの)
運命が狂ってしまった日の
(そらをまだおぼえてる?)
空をまだ覚えてる?
(せかいじゅうの「かなしい」にもおれんじがともる)
世界中の「悲しい」にもオレンジが灯る
(ぼくのかげがきみをのせてく)
僕の影が君を乗せてく
(ねえいつだっけ?)
ねえ いつだっけ?
(しらないうちに)
知らないうちに
(うまくわらえなくなった)
うまく笑えなくなった
(あいぞうやよくぼうなんかにふみつけられて)
愛憎や欲望なんかに踏みつけられて
(なにもしんじられなくなったんだ)
何も信じられなくなったんだ
(ぼくのせなかをなでるくろかみ)
僕の背中を撫でる黒髪
(そらをかけおりたきみをのせて)
空を駆け下りた 君を乗せて
(どこかでおわるたそがれのそら)
何処かで終わる黄昏の空
(あのころのぼくたちをつれていく)
あの頃の僕たちを連れていく
(ねえしってるよ)
ねえ 知ってるよ
(とっくにきみは)
とっくに君は
(このよにはいないってこと)
この世にはいないってこと
(ぶあいそうなしかめっつらも)
無愛想なしかめっ面も
(めもとのくまも)
目元の隈も
(からかわれることもないんだね)
からかわれることもないんだね
(そしてきみのとけいのはりが)
そして 君の 時計の針が
(きょうはすこしさびついただけさ)
今日は 少し 錆びついただけさ
(かれはがくびすじをくすぐって)
枯葉が首筋をくすぐって
(みずたまりにそっとしずんだ)
水たまりにそっと沈んだ
(どうしてだろうなみだがとまらないよ)
どうしてだろう 涙が止まらないよ
(きみのきもちもしらないふりで)
君の気持ちも知らないフリで
(そらになげすてたかみひこーき)
空に投げ捨てた紙ヒコーキ
(なにもいらないなにもしらずに)
何もいらない 何も知らずに
(あのころのぼくたちにもどれたら)
あの頃の僕たちに戻れたら
(きみとかぜをきったさかみちに)
君と風をきった坂道に
(いまじゃだれかのなみだがながれて)
今じゃ誰かの涙が流れて
(そこにあったおもいでをしるのは)
そこにあった思い出を知るのは
(もうのこすところぼくくらいらしい)
もう残すところ僕くらいらしい
(10ねんたっていろあせて)
10年たって色褪せて
(いつかあきられてわすれさられて)
いつか飽きられて忘れ去られて
(そしてぼくもきみのもとへ)
そしてボクも君の元へ
(それでもひびけ)
それでも響け
(ぼくのせなかをなでるくろかみ)
僕の背中を撫でる黒髪
(そらをかけおりたきみをのせて)
空を駆け下りた 君を乗せて
(どこかでおわるたそがれのそら)
何処かで終わる黄昏の空
(あのころのぼくたちをつれていく)
あの頃の僕たちを連れていく
(なつくさのいろくちをつぐんで)
夏草の色 口を噤んで
(きみとしらぬままよるをかける)
君と知らぬまま夜を駈ける
(どこかでおわるたそがれのそら)
何処かで終わる黄昏の空
(あのころのぼくたちでいられたら)
あの頃の僕たちでいられたら
