星めぐる詩 suis from ヨルシカ
楽曲情報
星めぐる詩 歌ヨルシカ 作詞Misumi 作曲Misumi
アニメ「今は将来に入りますか。」主題歌
※このタイピングは「星めぐる詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | つる | 5007 | B+ | 5.5 | 91.6% | 140.0 | 771 | 70 | 36 | 2026/03/14 |
関連タイピング
-
ヨルシカ「踊ろうぜ」
プレイ回数96 歌詞かな1073打 -
だから僕は音楽を辞めた
プレイ回数1503 歌詞かな1486打 -
ヨルシカの神様のダンスの歌詞タイピングです。
プレイ回数1575 歌詞かな1266打 -
ヨルシカさんのただ君に晴れです!
プレイ回数1741 歌詞かな879打 -
ヨルシカのアルバム「二人称」の、花も騒めく
プレイ回数41 歌詞かな861打 -
ヨルシカ - アルジャーノン
プレイ回数1407 歌詞かな1055打 -
ヨルシカさんの「千鳥」です。
プレイ回数221 歌詞かな938打 -
ヨルシカ 記号無し
プレイ回数1288 歌詞かな977打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よるはつづいてまちをつつんだ)
夜は続いて 街を包んだ
(うすいはるのにおいとおんど)
薄い春の匂いと温度
(ひゃくばいそくですぎるきせつがすりぬけてく)
百倍速で過ぎる季節がすり抜けてく
(きえぬふあんがしめつけるんだ)
消えぬ不安が締め付けるんだ
(こわれそうなほどつよく)
壊れそうなほど強く
(とおくでにじむほうきぼし)
遠くで滲む箒星
(じゆうというけいに)
自由という刑に
(かけられたようだ)
かけられたようだ
(やるせのないままさけびたいしょうどう)
遣る瀬のないまま叫びたい衝動
(だれにもしられず)
誰にも知られず
(どこにもいけずに)
何処にも行けずに
(つきへむかうれっしゃはこんやたびだつ)
月へ向かう列車は今夜旅立つ
(きっぷはぽけっとのなかに)
切符はポケットの中に
(いのちをなでるひびでは)
命を撫でる日々では
(かわらずとしっているのに)
変わらずと知っているのに
(しらぬはなのなまえも)
知らぬ花の名前も
(ねむったゆめも)
眠った夢も
(とちゅうえきでだれかをまってる)
途中駅で誰かを待ってる
(ともるゆうきを)
灯る勇気を
(ほしめぐるうたを)
星めぐる詩を
(くずれかけたちいさなへや)
崩れかけた小さな部屋
(かたくとざされたとびらにてを)
固く閉ざされた扉に手を
(あけはなった)
開け放った
(はるかぜがよぶほうへ)
春風が呼ぶ方へ
(ていこくまえふりむかずに)
定刻前 振り向かずに
(こころよりさきにあしをだす)
心より先に足を出す
(ああゆめうつつのまま)
ああ 夢現のまま
(こんや)
今夜
(つきへむかうれっしゃにぼくはのりこむ)
月へ向かう列車に僕は乗り込む
(きっぷをかたくにぎりしめ)
切符を硬く握りしめ
(たびのきてきがなる)
旅の汽笛が鳴る
(どこかとおくつれていってくれ)
何処か遠く連れて行ってくれ
(ひかるまちがまどべに)
光る街が窓辺に
(たかくのぼって)
高く登って
(よぞらをなでるようにかけてゆく)
夜空を撫でるように駆けてゆく
(ともすあかりをほしめぐるうたを)
灯す明かりを 星めぐる詩を