灰カラ
楽曲情報
灰カラ 歌Sou 作詞SILVANA 作曲SILVANA
「痛みはほんの一瞬だ」
Sou「灰カラ」
「HoYoFair 2023」スカラマシュの同人音楽企画
Vocal:Sou
Lyrics, Music & Arrangement:SILVANA
Illustration:N
Animation:shuuya
Director:Enki
Production:HiKARiA、kirin
https://youtu.be/PIowtS5CJzU?si=_whzCgWZxiLQhsfi
「HoYoFair 2023」スカラマシュの同人音楽企画
Vocal:Sou
Lyrics, Music & Arrangement:SILVANA
Illustration:N
Animation:shuuya
Director:Enki
Production:HiKARiA、kirin
https://youtu.be/PIowtS5CJzU?si=_whzCgWZxiLQhsfi
※このタイピングは「灰カラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | デスモスチルス | 5220 | 萩の風吹き | 5.4 | 95.3% | 188.5 | 1034 | 50 | 43 | 2026/02/23 |
| 2 | neko | 4197 | 朝焼けに | 4.6 | 91.0% | 221.8 | 1032 | 101 | 43 | 2026/02/22 |
| 3 | きみってやつは | 3965 | 光そそぎし | 4.2 | 93.2% | 242.1 | 1035 | 75 | 43 | 2026/01/21 |
| 4 | あ | 337 | 浮世傾舞、 | 0.3 | 93.4% | 2852.0 | 1035 | 73 | 43 | 2026/02/13 |
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歌詞(問題文)
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(かみはいったやくたたずはいらないと)
神は言った 『役立たずはいらない』と
(ただひとつこころがほしかった)
ただ一つ 心が欲しかった
(ひのなかではいになってみつけた)
火の中で 灰になって見つけた
(がらくたこれがこころなの)
ガラクタ これが心なの?
(ひとはいったずっといっしょにいると)
人は言った 『ずっと一緒にいる』と
(ただひとついのちがはかなかった)
ただ一つ 命が儚かった
(やくそくをまもれないとしった)
約束を守れないと知った
(ねがいがすべてきえてなくなった)
願いが全て消えてなくなった
(ただただこわれてゆがんでく)
ただただ壊れて歪んでく
(からっぽなにんぎょうのように)
空っぽな人形のように
(このみにくいうんめいなんて)
この醜い運命なんて
(くずれゆくさだめならば)
崩れゆく定めならば
(いらないよ)
いらないよ
(うまれたいみがないなら)
生まれた意味がないなら
(なにもかもすべてこわして)
何もかも全て壊して
(そういたみはほんのいっしゅんだ)
そう痛みはほんの一瞬だ
(きりきざむたのしみをおくれ)
切り刻む楽しみをおくれ
(ああだれかのてのうえで)
嗚呼 誰かの手の上で
(くるったままのぼくには)
狂ったままのボクには
(じゆうなんてものはないから)
自由なんてものはないから
(このなみだはどこへいくのだろう)
この涙はどこへいくのだろう?
(ぼくはいったじだいはおわると)
僕は言った『時代は終わる』と
(ただひとつなまえがほしかった)
ただ一つ 名前が欲しかった
(なみだなんてこぼれおちなければ)
涙なんてこぼれ落ちなければ
(ちがったうんめいがみれたのかな)
違った運命が見れたのかな
(もうなにものこっちゃいないな)
もう何も残っちゃいないな
(もうなにものこっちゃいないな)
もう何も残っちゃいないな
(あやつられたまんまいきていくだけなら)
操られたまんま生きていくだけなら
(このみにくいじんせいなんて)
この醜い人生なんて
(みたされないこころごと)
満たされない心ごと
(きえるだけ)
消えるだけ
(うまれたいみがないなら)
生まれた意味がないなら
(なにもかもすべてすてさって)
何もかも全て捨て去って
(なみだをながしたにんぎょうは)
涙を流した人形は
(ここにあるだからさよならさ)
ここにある だからサヨナラさ
(ああほろびよじんせいよ)
嗚呼 滅びよ人生よ
(ちぬられたかこもきおくも)
血塗られた過去も記憶も
(じゆうをさがしていいなら)
自由を探していいなら
(こころよまたぼくをてらしてよ)
心よまたボクを照らしてよ
(くらがりでみつけたひかりが)
暗がりで見つけた光が
(てのひらをぼくにさしのべた)
手のひらをボクに差し伸べた
(きみがちゃんとわらうこのせかいを)
キミがちゃんと笑うこの世界を
(いきよういろのないかぜのように)
生きよう 色のない風のように