雪のツバサ
楽曲情報
雪のツバサ 歌redballoon 作詞井上 秋緒 作曲村屋 光二
『雪のツバサ』のタイピングです(*´・ω・*)
銀魂のOP1です♪
※このタイピングは「雪のツバサ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いてつくよるたちどまれず)
凍てつく夜立ち止まれず
(ぼくらはじまるねつをまってる)
僕ら始まる熱を待ってる
(もとめすぎてちぎれるゆめ)
求めすぎて散切れる夢
(そんなかけらでなにがかなうの)
そんな欠片で何が叶うの?
(きれいにすれちがうこころよあけもとおすぎるまちで)
キレイにすれ違う心夜明けも遠すぎる街で
(ぼくらはまふゆのほしより)
僕らは真冬の星より
(むちゅうではかない)
夢中で儚い
(むねにおちたしろいおもいが)
胸に落ちた純白(しろ)い想いが
(あふれだしてぼくをゆらして)
溢れ出して僕を揺らして
(そらがこぼしたやさしさだから)
空が零した優しさだから
(ゆきはよせあったつばさのように)
雪は寄せ合ったツバサのように
(きみのかたをつつむよ)
君の肩を包むよ
(ひとりだけでいられないと)
「独りだけで居られない」と
(ひとはよわさをこいにするから)
人は弱さを恋にするから
(かすかにふれるくちびるにかえられるものはなくても)
微かに触れる唇に変えられるものはなくても
(どこかでこごえてるあしたを)
何処かで凍えてる明日を
(ひきよせるように)
引き寄せるように
(あわくつもるしろいおもいを)
淡く積もる純白(しろ)い想いを
(せめてきみにつたえられたら)
せめて君に伝えられたら
(なにができるのそのさびしさで)
何ができるの?その寂しさで
(ゆきはとじられたつばさのように)
雪は閉じられたツバサのように
(ただぬくもりまもって)
ただぬくもり守って
(うまれたてのねがいをかかえてる)
生まれたての願いを抱えてる
(ふるえるそのてをあたためてあげよう)
震えるその手を暖めてあげよう
(ともしたひかりみうしなわないように)
灯した光見失わないように
(むねにおちたしろいおもいよ)
胸に落ちた純白(しろ)い想いよ
(どうかなにもこわさぬまま)
どうか何も壊さぬまま
(そらがこぼしたやさしさだから)
空が零した優しさだから
(ゆきはよせあったつばさのように)
雪は寄せ合ったツバサのように
(きみのかたをつつむよ)
君の肩を包むよ
(ただぬくもりまもって)
ただぬくもり守って
(きみとぼくをつつんでゆく)
君と僕を包んでゆく