ラブソング/なとり
楽曲情報
ラブソング 歌なとり 作詞なとり 作曲なとり
なとりさんのラブソングです!!
なとりさんのラブソングです!!
記号ナシです!
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※このタイピングは「ラブソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | たこ | 5503 | 天才 | 5.7 | 95.7% | 204.4 | 1177 | 52 | 49 | 2026/01/12 |
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歌詞(問題文)
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(またまちがえた)
また、間違えた
(これでなんどめのあいだ)
これで何度目の愛だ?
(もうわからないくらいにおぼれている)
もう、わからないくらいに溺れている
(ただのわがままなら)
ただのわがままなら
(これでやめるから)
これでやめるから
(もういちどこわれてわたしのために)
もう一度、壊れて私のために
(やわらかいはだであめがおどる)
柔らかい肌で雨が踊る
(けつまつのいろはぐれいありふれていたんだって)
結末の色はグレイ、ありふれていたんだって
(それぞれのくらしのなかにけむる)
それぞれの暮らしの中に煙る
(ねがいこめてうたうように)
願い込めて、歌うように
(ゆれるひとみのおくなにをみつめていたの)
揺れる瞳の奥、何を見つめていたの?
(ねぇまちがえていたのはどこから)
ねぇ、間違えていたのはどこから?
(またゆめをみた)
また、夢を見た
(それもまたゆめのなか)
それもまた夢の中?
(もうわすれたいくらいにおぼえている)
もう、忘れたいくらいに憶えている
(あれもこれもちがうなら)
あれもこれも違うなら
(すべてをかくしたうそのうらがわで)
すべてを隠した、噓の裏側で
(あなたをまっている)
あなたを待っている
(なまぬるいかぜがはだをなでる)
生ぬるい風が肌を撫でる
(はねをやすめたとりのさえずりをきく)
羽根を休めた鳥のさえずりを聞く
(めざわりなほどしあわせがちらついて)
目障りなほど、幸せがちらついて
(もどれなくなるまえにこえがとおくなるまえに)
戻れなくなる前に、声が遠くなる前に
(ただゆるすだけ)
ただ、許すだけ
(あとはゆるされるだけ)
あとは、許されるだけ
(それだけをのぞんでしまったそれだけを)
それだけを望んでしまった、それだけを
(あいされたぶんならちゃんとかえすから)
愛された分なら、ちゃんと返すから
(もういちどあいして)
もう一度、愛して
(ただわたしだけを)
ただ私だけを
(きずつけてしまうたびほころんでいくこたえが)
傷つけてしまうたび、綻んでいく答えが
(まどべをつくあめのようにふる)
窓辺をつく、雨のように降る
(よごれていくのはわたしだけでいいから)
汚れていくのは私だけでいいから
(よるへとむかうれっしゃがくる)
夜へと向かう列車が来る
(ただひとつだけ)
ただ、ひとつだけ
(きっとただひとつだけ)
きっとただ、ひとつだけ
(おぼえていたあいのぜんぶ)
憶えていた、愛の全部
(ただあなただけ)
ただ、あなただけ
(ずっとただあなただけ)
ずっとただ、あなただけ
(またゆめをみた)
また、夢を見た
(それもまたゆめのなか)
それもまた夢の中?
(もうわからないくらいにおぼえている)
もう、わからないくらいに憶えている
(あれもこれもちがうなら)
あれもこれも違うなら
(すべてをかくしたうそのうらがわで)
すべてを隠した、噓の裏側で
(あなたをまっている)
あなたを待っている
(またまちがえた)
また、間違えた
(これでなんどめのあいだ)
これで何度目の愛だ?
(もうわからないくらいにおぼれている)
もう、わからないくらいに溺れている
(ただのわがままでもうそでもいいから)
ただのわがままでも、嘘でもいいから
(もういちどこわれてわたしのために)
もう一度、壊れて私のために
(もういちどころしてわたしのために)
もう一度、殺して私のために