修羅に堕として/「異修羅」OPテーマ
楽曲情報
修羅に堕として 歌sajou no hana 作詞キタニ タツヤ 作曲キタニ タツヤ
sajou no hanaさんの「修羅に堕として」です。
、。? 記号有り
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=JMRWhm9Wjzk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたらご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題もよろしければ遊んでください。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=JMRWhm9Wjzk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたらご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題もよろしければ遊んでください。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「修羅に堕として」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Million Production「Mile Stone」
プレイ回数879 歌詞1085打 -
プレイ回数9.7万 歌詞かな284打
-
薬屋のひとりごと第一期のオープニングテーマソング
プレイ回数1.6万 歌詞かな413打 -
劇場版『僕の心のヤバいやつ』主題歌
プレイ回数936 歌詞かな562打 -
アニソンサビのみ!!!全10問!!
プレイ回数5660 歌詞かな496打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1.1万 歌詞30秒 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数26万 歌詞かな90秒 -
YOASOBIのアイドルのタイピング サビだけです!
プレイ回数1.5万 歌詞かな198打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(からっぽなんだ、ぼくをみたして。)
空っぽなんだ、僕を満たして。
(はだをさすようにまとわりつくけはいで、)
肌を刺すように纏わりつく気配で、
(ぼくがぼくだとわかるようなきがした。)
僕が僕だとわかるような気がした。
(ぼくのうちがわでささやいた、だれかがうたうように。)
僕の内側で囁いた、誰かが歌うように。
(それはきょうふではなく。)
それは恐怖ではなく。
(とぎすましたそのばんゆうがぼくをすくう。)
研ぎ澄ましたその蛮勇が僕を救う。
(やわらかなひふのようないばしょはないの?)
柔らかな皮膚のような居場所はないの?
(はじかれてながれついたにたものどうし。)
弾かれて流れ着いた似た者同士。
(ぼくをぼくたらしめているしょうどうできずつけあう。)
僕を僕たらしめている衝動で傷つけ合う。
(ぼくはずっとからっぽだった。)
僕はずっと空っぽだった。
(いたみをもっともとめていた。)
痛みをもっと求めていた。
(だれかがきっとみたしてくれますように。)
誰かがきっと満たしてくれますように。
(ぼくはずっとこどくだった。)
僕はずっと孤独だった。
(あなたがやっと。)
あなたがやっと。
(こころがくろくぬれ、あかをもとめだしたぼくを、)
心が黒く濡れ、赤を求め出した僕を、
(しゅらにおとしたんだ。)
修羅に堕としたんだ。
(あたえられたもだえるようないたみが、)
与えられた悶えるような痛みが、
(しらなかった、これほどにあたたかい。)
知らなかった、これほどに温かい。
(たいせつなものをすてさった、じぶんにあらがうように。)
大切なものを捨て去った、自分に抗うように。
(それはきょうきではなく。)
それは狂気ではなく。
(ただじゆうにこのみをささげていたいだけ。)
ただ自由にこの身を捧げていたいだけ。
(いくせんいくまんのきょうふをきりさいていくんだ。)
幾千幾万の恐怖を切り裂いていくんだ。
(このてのふるえさえもよろこびにそまっていく。)
この手の震えさえも喜びに染まっていく。
(いっせんにちったいくつものひかりがきれいで。)
一閃に散ったいくつもの光が綺麗で。
(ふかくまでおちてきたしゅくふくとして、)
深くまで堕ちてきた祝福として、
(くりかえしきずつけあおう。)
繰り返し傷つけ合おう。
(ぼくはずっとからっぽだった。)
僕はずっと空っぽだった。
(いたみをもっともとめていた。)
痛みをもっと求めていた。
(だれかがきっとみたしてくれますように。)
誰かがきっと満たしてくれますように。
(ぼくはずっとこどくだった。)
僕はずっと孤独だった。
(あなたがやっと。)
あなたがやっと。
(こころがくろくぬれ、あかをもとめだしたぼくを、)
心が黒く濡れ、赤を求め出した僕を、
(しゅらにおとしたんだ。)
修羅に堕としたんだ。
(からっぽなんだ、ぼくをみたして。)
空っぽなんだ、僕を満たして。
(からっぽなんだ。)
空っぽなんだ。