小さい沼での物語
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問題文
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(おひるちょうどにめがさめる)
おはよう
(ちょうしょくとちゅうしょくをいっしょにとる)
今日は
(またにじかんほどねて、ごふんほどねてまたよじかんほどねる)
こんばんは
(ゆうしょくをとり、いちじかんだけてれびをみてそのごはぬまのまわりをまわる)
失礼します
(あるきつかれるとすこしやすみ、こんどはさけをのむ、よいつぶれる)
失礼しました
(あとは、あすまでこんないちにちをすごしてしまったことをはじる)
さようなら
(やがて、かれはさとるじぶんのからだがしぼうとぜいにくのかたまりとなりたつことさえふかのうとされた)
ありがとう
(かたまりというよりもはやけしんといってしまったほうがよいのかもしれない)
ケーン
(かれはぜつぼうしやがてかみにすがりはじめたかみはなにもしてくれなかったが)
残
(それでもひっしにすがった。かみなどいないとわかっていても、)
らーた
(それでもひっしにいのった。やがてかれのからだはやみくちはじめたとき)
かかか
(かれはいのることをとめ、だいえっとをしはじめた。)
み
(かれはみるみるうちにやせていったが、やまいがからだをむしばみやせるとどうじにしきもはやめた)
彼はみるみるうちに痩せていったが、病が体を蝕み痩せると同時に死期も早めた
(やがてかれのからだはくちはて、たましいだけがこのよにのこった)
やがて彼の体は朽ち果て、魂だけがこの世に残った
(もう、このぶんをかくのもあきてきた。あきるというよりめんどうになってきた。)
ろー!!!!!!
(あとのぶんはおまけていどにしておこうとおもう。)
おげぇ
(いちにちさんしょくきっちりたべてけんこうなからだをつくろう!)
しゃっつ
(はやねはやおきをしてじゅうじつしたいちにちをすごそう。)
さーーーーー
(よるおそくほうそうされるてれびばんぐみはろくがしてどようびかにちようびにみよう)
こ?
(てれびをみるときは、へやをあかるくして、てれびからはなれてみるようにしよう。)
びやぁ#####
など
(とうにょうびょうはおそろしいびょうきです。)
糖尿病は恐ろしい病気です。
(なぜなら、あるていどしんこうしないとじかくしょうじょうがほとんどないからです。)
なぜなら、ある程度進行しないと自覚症状がほとんどないからです。
(とうにょうびょうは、これすてろーるがけっかんのかべにつき、もろくさせます。)
糖尿病は、コレステロールが血管の壁につき、脆くさせます。
(また、けつりゅうもわるくなるので、ひふがえそしたり、からだのどこかがうごかなくなります)
えへ(藁)
(さっきのはふといけっかんのばあいです。)
じょぁぁぁ
(ほそいけっかん、つまりしんけいなどでそれがおこると、)
ポーン(怒り)
(しつめいしてしまったり、からだのどこかがうごかなくなったりします。)
失明してしまったり、体のどこかが動かなくなったりします。
(もうねたが、なくなってきました。)
もーららら
(もうやーめた。こういうのつくるのっていがいとたいへんなんですね)
もうやーめた。こういうの作るのって意外と大変なんですね