YOASOBI 三原色 歌詞タイピング
楽曲情報
三原色 歌YOASOBI 作詞Ayase 作曲Ayase
こんちゃっちゃ!myuumyuuです!
今回は歌詞タイピングで三原色作りました!そろそろ歌詞タイピングいがいも作ろっかな~。作ってほしいものあったらリクエストしてください!何秒で終わったか教えてください!間違っている文字あったら教えてね!では頑張ってください!作者タイム2991秒!
※このタイピングは「三原色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
やってみてね♪
プレイ回数182 短文301打 -
葬送のフリーレン第1期の曲です!
プレイ回数1909 歌詞1493打 -
あの曲のサビを一文だけ!
プレイ回数4.1万 歌詞2493打 -
もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろうの主題歌です!
プレイ回数297 歌詞60秒 -
機動戦士ガンダム 水星の魔女
プレイ回数140 歌詞かな60秒 -
プレイ回数110万 歌詞かな671打
-
YOASOBIさんの曲です。一番のみです。楽しいですよ!!
プレイ回数2849 歌詞30秒 -
YOASOBI様の怪物の歌詞タイピングです
プレイ回数1993 歌詞かな1277打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこかでとぎれたものがたり)
どこかで途切れた物語
(ぼくらもういちどそのさきへ)
僕らもう一度その先へ
(たとえなんどはなれてしまってもほら)
たとえ何度離れてしまってもほら
(つながっている)
繋がっている
(それじゃまたね)
それじゃまたね
(かわしたことば)
交わした言葉
(あれからいくつ)
あれから幾つ
(あさひをみたんだ)
朝日を見たんだ
(それぞれのくらしのさきで)
それぞれの暮らしの先で
(あのひのつづき)
あの日の続き
(さいかいのひ)
再会の日
(まちあわせまでのじかんがただ)
待ち合わせまでの時間がただ
(すぎてゆくたびにむねがたかなる)
過ぎてゆくたびに胸が高鳴る
(あめあがりのそらみあげれば)
雨上がりの空見上げれば
(あのひとおなじように)
あの日と同じ様に
(かかるなないろのはし)
架かる七色の橋
(ここでもういちどであえたんだよ)
ここでもう一度出会えたんだよ
(ぼくらつながっていたんだずっと)
僕ら繋がっていたんだずっと
(はなしたいこと)
話したいこと
(つたえたいことって)
伝えたいことって
(あふれてとまらないから)
溢れて止まらないから
(ほらほどけていやしないよきっと)
ほらほどけていやしないよきっと
(めぐるきせつにせかされて)
巡る季節に急かされて
(つづくみちのそのさきまた)
続く道のその先また
(はなれたってさ)
離れたってさ
(なんどだってさ)
何度だってさ
(つよくむすびなおしたなら)
強く結び直したなら
(またあえる)
また会える
(なんだっけ?)
何だっけ?
(おもいでばなしはとまんないね)
思い出話は止まんないね
(たどったきおくとかいそう)
辿った記憶と回想
(なぞってわらっては)
なぞって笑っては
(あいたじかんをみたす)
空いた時間を満たす
(ことばとことばできづけばしょーとかっと)
言葉と言葉で気づけばショートカット
(あしたのことはきにせずどうぞ)
明日のことは気にせずどうぞ
(まるでむかしにもどったような)
まるで昔に戻ったような
(それでも)
それでも
(かわってしまったことだって)
変わってしまったことだって
(ほんとうはきっといくつもある)
本当はきっと幾つもある
(だけどきょうだって)
だけど今日だって
(あっけないほど)
あっけないほど
(あのころのままで)
あの頃のままで
(きづけばそらはしらみはじめ)
気づけば空は白み始め
(つかれはてたぼくらのかたほうに)
疲れ果てた僕らの片頬に
(ふれるほのかなあたたかさ)
触れるほのかな温かさ
(あのひとおなじように)
あの日と同じように
(それぞれのひびにかえる)
それぞれの日々に帰る
(ねえここまであるいてきた)
ねえここまで歩いてきた
(みちはそれぞれちがうけれど)
道はそれぞれ違うけれど
(おなじあさひにいまてらされてる)
同じ朝日に今照らされてる
(またかさなりあえたんだ)
また重なり合えたんだ
(どこかでとぎれたものがたり)
どこかで途切れた物語
(ぼくらもういちどそのさきへ)
僕らもう一度その先へ
(はなしたいこと)
話したいこと
(つたえたいことって)
伝えたいことって
(ぺーじをうめてゆくように)
ページを埋めてゆくように
(ほらかきたそうよなんどでも)
ほら描き足そうよ何度でも
(いつかみあげたあかいゆうひも)
いつか見上げた赤い夕陽も
(ともにすごしたあおいひびも)
共に過ごした青い日々も
(わすれないから)
忘れないから
(きえやしないから)
消えやしないから
(みどりがめぶくように)
緑が芽吹くように
(またあえるから)
また会えるから
(ものがたりはしろいあさひからはじまる)
物語は白い朝日から始まる
(またあした)
また明日