シーブリーズと君の匂い
楽曲情報
シーブリーズと君の匂い 歌moon drop 作詞浜口 飛雄也 作曲坂 知哉
moon dropの「シーブリーズと君の匂い」です!
※このタイピングは「シーブリーズと君の匂い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいとかこいとかどっちでもいいから)
愛とか恋とかどっちでもいいから
(ただそばにいてほしいんだ)
ただ側に居てほしいんだ
(くるしいよるむねのこどう)
苦しい夜 胸の鼓動
(かきならせいまを)
掻き鳴らせ今を
(このおもいを)
この想いを
(こいっていうからあいにきたじゃなくて)
「恋って言うから愛に来た」じゃなくて
(いわれずともむかうんだ)
言われずとも向かうんだ
(いじがわるいほどきれいなめで)
いじが悪いほど綺麗な目で
(ぼくにわらいかけたり)
僕に笑いかけたり
(あほづらかくせないままでもうすでに)
アホヅラ隠せないままでもうすでに
(おわっていたのさぼくら)
終わっていたのさ僕ら
(ありきたりなさよならさえ)
ありきたりなさよならさえ
(いえずにさよならなんだって)
言えずにさよならなんだって
(ゆうがたごじにはゆうはんのかおり)
夕方5時には夕飯の香り
(しおかぜときみのにおいがまざる)
潮風と君の匂いが混ざる
(たいようがねむりについてくころ)
太陽が眠りについてく頃
(もうどうやったって)
もうどうやったって
(きみのかおがうかんでしまうから)
君の顔が浮かんでしまうから
(あそびつくしたこうえんとばすてい)
遊び尽くした公園とバス停
(きみのすむまちへ)
君の住む街へ
(かたみみのいやほんからきこえてたあのおとは)
片耳のイヤホンから聴こえてたあの音は
(なんだぼくのしんぞうのおと)
なんだ僕の心臓の音
(ぼりゅーむをあげてくれ)
ボリュームを上げてくれ
(ためいきはいたらすぐすいこまなくちゃって)
ため息吐いたらすぐ吸い込まなくちゃって
(とくいげにいうから)
得意げに言うから
(なんかどうでもよくなった)
なんかどうでもよくなった
(きみがくれたもの)
君がくれたもの
(さがしてたんだよ)
探してたんだよ
(ゆうがたごじにはゆうはんのかおり)
夕方5時には夕飯の香り
(しおかぜときみのにおいがまざる)
潮風と君の匂いが混ざる
(たいようがねむりについてくころ)
太陽が眠りについてく頃
(もうどうやったって)
もうどうやったって
(きみのかおがうかんでしまうから)
君の顔が浮かんでしまうから
(あそびつくしたこうえんとばすてい)
遊び尽くした公園とバス停
(きみのすむまちへ)
君の住む街へ
(かたみみのいやほんからきこえてたあのおとは)
片耳のイヤホンから聴こえてたあの音は
(なんだぼくのしんぞうのおと)
なんだ僕の心臓の音
(ぼりゅーむをあげてくれ)
ボリュームを上げてくれ