V6 蝶

投稿者秋論プレイ回数2346  お気に入り1
楽曲情報 蝶  V6  作詞キノシタ トモヤ  作曲加藤 裕介
難易度(2.6) 787打 歌詞 かな 長文モード可タグV6 歌詞 ジャニーズ
ないので作りました
※このタイピングは「蝶」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(あなたにとってたりないものを)

あなたにとって 足りないものを

(きっとうめてあげられるはず)

きっと埋めてあげられるはず

(しんじていたねうたがいもせず)

信じていたね 疑いもせず

(おどらされていたようだね)

踊らされていたようだね

(いくつもみえかくれするうそに)

いくつも 見え隠れする嘘に

(ただきづかぬふりをしてた)

ただ気づかぬフリをしてた

(ずっとえんじているそれがあいしぬくこと)

ずっと演じている それが愛しぬくこと

(ひらりとまいおどるちょう)

ひらりと舞いおどる蝶

(おわらぬろんどしなやかにさそうよ)

終わらぬ輪舞 しなやかに誘うよ

(はねをひろげあやしくはなからはなへ)

羽をひろげ 妖しく花から花へ

(ただほこらしくあるがいいとびまわれ)

ただ誇らしくあるがいい 飛びまわれ

(あなたがずっとかわいていると)

あなたがずっと 渇いていると

(しるのをまよったひはすぎて)

知るのを迷った日は過ぎて

(よりそいながらざわめきながら)

寄り添いながら ざわめきながら

(かためたこころつみかさねる)

固めた心、積み重ねる

(こぼれたふせいじつのかけらを)

こぼれた 不誠実のカケラを

(ただみえないふりをしてた)

ただ見えないフリをしてた

(そのやさしさにはすこしやましさがまじる)

その優しさには 少しやましさが混じる

(ひらりとまいおりるちょう)

ひらりと舞い降りる蝶

(ときおりあめときまぐれにぬれるよ)

時おり雨と気まぐれに濡れるよ

(はねをいためそれでもはなからはなへ)

羽を傷め それでも花から花へ

(ただぬくもりがあればいいひとつだけ)

ただぬくもりがあればいい ひとつだけ

(ふとしたらきえそうではかなげにみえるしぐさも)

ふとしたら 消えそうで 儚げにみえる仕草も

(やさしいひとみにもしびれるうそのみつがある)

優しい瞳にも 痺れる嘘の蜜がある

(ひらりとまいおどるちょう)

ひらりと舞いおどる蝶

(おわらぬろんどしなやかにさそうよ)

終わらぬ輪舞 しなやかに誘うよ

(はねをひろげあやしくはなからはなへ)

羽をひろげ 妖しく花から花へ

(ただほこらしくあるがいいとびまわれ)

ただ誇らしくあるがいい 飛びまわれ

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