超絶カオス桃太郎
桃太郎を出来るだけカオスにしました
一応注意ですが、桃太郎の著作権はフリーです
なので好きに使っていいので、コメ欄でのご指摘はご遠慮ください
なので好きに使っていいので、コメ欄でのご指摘はご遠慮ください
関連タイピング
-
1位目指せ️
プレイ回数40万 歌詞かな122打 -
最下位になれたらすごすぎ!!!!!!!真の天才だよ!!!!
プレイ回数30万 かな676打 -
初心者でも簡単
プレイ回数31万 188打 -
カリスマックス 本家
プレイ回数44万 歌詞30秒 -
頑張って最下位になろう!!!
プレイ回数38万 116打 -
60秒あればいけるでしょ
プレイ回数1905 歌詞60秒 -
9を連打ぁぁぁ!!!(((☆まじでやってくれ☆)))
プレイ回数39万 846打 -
最下位が一位です
プレイ回数3.8万 112打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むかしむかしあるところに、ももたろうという)
昔々あるところに、桃太郎という
(おそろしいおとこのこがいました。)
恐ろしい男の子がいました。
(そのおとこのこは、ももからうまれたのですがももがだいきらいです。)
其の男の子は、桃から生まれたのですが桃が大嫌いです。
(ついでに、あらゆるまんがやあにめのあんちでした。)
ついでに、あらゆるマンガやアニメのアンチでした。
(ゆうめいなものもあんちするので、おじいさんとおばあさんは)
有名なモノもアンチするので、おじいさんとおばあさんは
(いつもこまっておりました。)
いつも困っておりました。
(そんなあるひ、ももたろうのところに)
そんなある日、桃太郎のところに
(とあるあにおたさんがやってきます。)
とあるアニオタさんがやってきます。
(「わがはい、ももたろうどののでしになりたいでふ」)
「吾輩、桃太郎殿の弟子になりたいでふ」
(と、きもちのわるいくちょうでしゃべりかけてきます。)
と、気持ちの悪い口調で喋りかけてきます。
(さいしょはうけいれようとしたももたろうでしたが、そのあにおたの)
最初は受け入れようとした桃太郎でしたが、其のアニオタの
(tしゃつがきになります。)
Tシャツが気になります。
(そう、かれはこくみんてきおにをめっするはのあにめのtしゃつをきていました。)
そう、彼は国民的鬼を滅する刃のアニメのTシャツを着ていました。
(きづいたしゅんかん、ももたろうのこしからすべてをきゅうさいするはがはなたれます。)
気づいた瞬間、桃太郎の腰から全てを救済する刃が放たれます。
(あにおたさんのいのちのともしびは、そこできえてしまいました。)
アニオタさんの命の灯火は、其処で消えてしまいました。
(「やつがれはあにめとまんがをまっしょうしてやる・・・・・・!」)
「僕はアニメとマンガを抹消してやる……!」
(ももたろうはとあるひ、そういいながらいえをとびだします。)
桃太郎はとある日、そう言いながら家を飛び出します。
(あわてておいかけようとしたおじいさんとおばあさん。)
慌てて追いかけようとしたおじいさんとおばあさん。
(ですがももたろうはそのせいしをふりきり、いそいでかけだしていきました。)
ですが桃太郎はその制止を振り切り、急いで駆け出していきました。
(こしにはとうけん、ぽっけにはどくばり、どくやく。)
腰には刀剣、ポッケには毒針、毒薬。
など
(まっしょうといってもどうやってまっしょうするのでしょう?)
抹消といってもどうやって抹消するのでしょう?
(まず、おおてしゅっぱんしゃからつぶすのです。)
先ず、大手出版社から潰すのです。
(そうすれば、あにめせいさくがいしゃはしゅっぱんしゃからいらいはこないわけです。)
そうすれば、アニメ制作会社は出版社から依頼は来ないわけです。
(これをくりかえしていけば、あにめがいしゃがしごとをするのはおりじなるあにめだけ。)
これを繰り返していけば、アニメ会社が仕事をするのはオリジナルアニメだけ。
(そうなったらうりあげもすずめのなみだでしょう。)
そうなったら売上も雀の涙でしょう。
(よわったところをたたくのです。)
弱った所を叩くのです。
(こんきあにめのおおてしゅっぱんしゃをすべてこわしたももたろう。)
今期アニメの大手出版社をすべて壊した桃太郎。
(たてものをじまんのはでせつだんします。)
建物を自慢の刃で切断します。
(そのけっか、ももたろうののぞんでいたことがおこりました。)
その結果、桃太郎の望んでいたことが起こりました。
(あにめがいしゃがつぎつぎとうさんしていきます。)
アニメ会社が次々倒産していきます。
(「やつがれはやりきったぞ!」)
「僕はやりきったぞ!」
(ももたろうはそれだけいうと、どこかとおくへきえていきました。)
桃太郎はそれだけ言うと、何処か遠くへ消えていきました。
(どこにいったのか、だれにもわかりません。)
何処に行ったのか、誰にもわかりません。