漁師の道しるべ
楽曲情報
漁師の道しるべ/ジョン万次郎の夢 歌劇団四季 作詞劇団四季文芸部 作曲三木 たかし
劇団四季【ジョン万次郎の夢】の劇中歌です。
※このタイピングは「漁師の道しるべ/ジョン万次郎の夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数35 60秒
-
劇団四季【ガンバの大冒険】の劇中歌、今度会ったらです。
プレイ回数47 歌詞かな285打 -
ミュージカル【白爪草】の劇中歌、雑草です。
プレイ回数195 歌詞かな928打 -
ミュージカル忍たま乱太郎第10弾より
プレイ回数133 歌詞657打 -
刀ステのキャストのタイピングです。
プレイ回数399 かな90秒 -
プレイ回数114 歌詞かな412打
-
ヘタミュWWのOP曲です!
プレイ回数398 歌詞911打 -
ミュージカル「テニスの王子様」比嘉中の曲です
プレイ回数8 歌詞かな814打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そらとうみのまんなかで)
空と海の真ん中で
(かぜのおとにみみをすます)
風の音に耳をすます
(かぜのうたごえがりょうしのみちしるべ)
風の歌声が漁師の道しるべ
(そらもうみもどんどんちがうかおになる)
空も海もどんどん違う顔になる
(うみのきげんがよめたなら)
海の機嫌が読めたなら
(いちにんまえのりょうしになれる)
一人前の漁師になれる
(このうみのむこうにどんなくにがあるのか)
この海の向こうにどんな国があるのか
(このめでみたいな)
この目で見たいな
(いつかおとなになったら)
いつか大人になったら
(いってみたい)
行ってみたい
(じゆうにどこまでも)
自由にどこまでも
(そらとうみのまんなかで)
空と海の真ん中で
(ほしのめくばせにめをこらす)
星のめくばせに目を凝らす
(ほしのあいさつがりょうしのみちしるべ)
星のあいさつが 漁師の道しるべ