魔法 Guiano
※このタイピングは「魔法」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しにたいよるにはなたばを)
死にたい夜に花束を
(きえたいあさにはじょうざいを)
消えたい朝には錠剤を
(こんなきもちになりたいやつなんて)
こんな気持ちになりたい奴なんて
(どこにもいやしないから)
どこにもいやしないから
(そしたらぼくももっとちゃんとしなきゃ)
そしたら僕ももっとちゃんとしなきゃ
(できないのはあまえだとひとはいう)
できないのは甘えだと人は言う
(それにあたまをさげてすごしてる)
それに頭を下げて過ごしてる
(それをじんせいとよぶんだ)
それを人生と呼ぶんだ
(なんてばかなおとなにみおろされ)
なんて馬鹿な大人に見下ろされ
(ろじうらのねこにわらわれて)
路地裏の猫に笑われて
(ぼろぼろのぼくのまえにあらわれた)
ボロボロの僕の前に現れた
(まほうつかいがぼくにいう)
魔法使いが僕に言う
(きみにまほうをかけてあげよう)
君に魔法をかけてあげよう
(たちまちせかいがよりいいところに)
たちまち世界がより良いところに
(かわったきがした)
変わった気がした
(ひとはありがとうをちゃんといい)
人はありがとうをちゃんと言い
(わるいことをしたらごめんといった)
悪いことをしたらごめんと言った
(でんしゃでしたうちをしてたひとが)
電車で舌打ちをしてた人が
(あしのわるいひとのてをとってあるいてた)
足の悪い人の手を取って歩いてた
(なんてことになればいいな)
なんてことになればいいな
(しにたいよるにはなたばを)
死にたい夜に花束を
(きえたいあさにはじょうざいを)
消えたい朝には錠剤を
(こんなきもちになりたいやつなんて)
こんな気持ちになりたい奴なんて
(どこにもいやしないから)
どこにもいやしないから
(そしたらぼくももっとちゃんとしなきゃ)
そしたら僕ももっとちゃんとしなきゃ
(できないのはあまえだとひとはいう)
できないのは甘えだと人は言う
(それにあたまをさげてすごしてる)
それに頭を下げて過ごしてる
(それをじんせいとよぶんだ)
それを人生と呼ぶんだ
(ちきゅうのためすきなひとのため)
地球のため 好きな人のため
(そんなものはしょせんえごままだ)
そんなものは所詮エゴママだ
(だけどそれでいいじゃんか)
だけどそれでいいじゃんか
(おたがいのえごをはぐくみあったとき)
お互いのエゴを育み合ったとき
(そこにあいがうまれるのでしょう)
そこに愛が生まれるのでしょう
(たちまちせかいがよりよいところに)
たちまち世界がより良いところに
(かわったきがした)
変わった気がした
(ひとはありがとうをちゃんといい)
人はありがとうをちゃんと言い
(わるいことをしたらごめんといった)
悪いことをしたらごめんと言った
(でんしゃでしたうちをしてたひとが)
電車で舌打ちをしてた人が
(あしたはすこしきをつけようってつぶやいてた)
明日は少し気を付けようって呟いてた
(なんてことになればいいな)
なんてことになればいいな
(しにたいよるにはなたばを)
死にたい夜に花束を
(きえたいあさにはじょうざいを)
消えたい朝には錠剤を
(こんなきもちになりたいやつなんて)
こんな気持ちになりたい奴なんて
(どこにもいやしないから)
どこにもいやしないから
(そしたらぼくももっとちゃんとしなきゃ)
そしたら僕ももっとちゃんとしなきゃ
(できないのはあまえだとひとはいう)
できないのは甘えだと人は言う
(それにあたまをさげてすごしてる)
それに頭を下げて過ごしてる
(それをじんせいとよぶんだ)
それを人生と呼ぶんだ
(そしてきみときょうをともにいきよう)
そして君と今日を共に生きよう
(それをじんせいとよぶんだ)
それを人生と呼ぶんだ