勝手に生きましょ/しぐれうい
楽曲情報
勝手に生きましょ 歌しぐれうい 作詞いよわ 作曲いよわ
しぐれういさんの「勝手に生きましょ」です。
() 記号有り
英語無し
漢字読み 水面=みなも
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=P8pDGQI9bQQ
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み 水面=みなも
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=P8pDGQI9bQQ
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「勝手に生きましょ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | じょーえつのひと | 5569 | A | 5.8 | 95.1% | 221.4 | 1299 | 66 | 53 | 2025/12/21 |
関連タイピング
-
きゅくらりん 歌 フルです!
プレイ回数390 歌詞1279打 -
『ももいろの鍵』ゲームサイズ
プレイ回数428 歌詞かな806打 -
ロクデナシさんの「雨景色」です。
プレイ回数606 歌詞かな691打 -
星街すいせいさんの「星に向かって撃て」ショート動画verです。
プレイ回数477 歌詞191打 -
水曜日のカンパネラさんの「シャルロッテ」です。
プレイ回数228 歌詞1028打 -
いよわさんの「IMAWANOKIWA」です。
プレイ回数9492 歌詞1188打 -
あなたは何問できる?60秒チャレンジ!【きゅうくらりん】
プレイ回数973 歌詞かな60秒 -
いよわさんの「きゅうくらりん」です
プレイ回数1.6万 歌詞かな1279打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そばにみずたまりがあって)
そばに水たまりがあって
(とびこえるときみちをみうしなわぬように)
飛び越える時 道を見失わぬように
(きせつころもがえがあって)
季節 衣替えがあって
(みちがえるときそのすきをあいせますように)
見違える時 その好きを愛せますように
(わらいうたうしあわせのかけら)
笑い 歌う 幸せの欠片
(そのりんかくをあつめた)
その輪郭を集めた
(ゆめのみなもとびこえて)
夢の水面飛び越えて
(がくのそとでおどって)
額の外で踊って
(さざめくあいでいそがしくなったつくえをゆらした)
さざめく愛で忙しくなった机を揺らした
(あめがふったって(くちぶえふいて))
雨が降ったって(口笛吹いて)
(かってにいきましょ(くもがきれたら))
勝手に生きましょ(雲が切れたら)
(はくぶつかんへ(てづくりのちけっとで))
博物館へ(手作りのチケットで)
(かたのにをおいて)
肩の荷を置いて
(そらになないろがかかって)
空に七色が架かって
(あおぎみるときえがおをつくれますように)
仰ぎ見る時 笑顔を作れますように
(ならんだいーぜるゆびきりをかわして)
並んだイーゼル 指切りを交わして
(ちりばめるひかり)
散りばめる光
(このさきをてらせますように)
この先を照らせますように
(しかいくらむほどのかがやきが)
視界 眩むほどの輝きが
(みちていくのとおいどこか)
満ちていくの 遠いどこか
(つくりだすあいのかーてん)
創りだす愛のカーテン
(はるのかぜがゆらして)
春の風が揺らして
(つなげるあいずかさねるでーた)
繋げる合図 重ねるデータ
(すべてせおったすがた)
すべて背負った姿
(となりにいって(じきにおいついて))
隣に行って(じきに追いついて)
(ひといきつきましょ(めをあわせたら))
ひと息つきましょ(目を合わせたら)
(むだばなしして(またあるきだすまで))
無駄話して(また歩き出すまで)
(ほころぶかおをえがいて)
ほころぶ顔を描いて
(はながおちるてのひら)
花が落ちる手のひら
(いまをのこすそこから)
今を残す そこから
(めをふさぐきがかりのかげが)
目をふさぐ気がかりの影が
(きづかぬうちにはらせたなら)
気付かぬうちに晴らせたなら
(そんなひびをいろどれたなら)
そんな日々を彩れたなら
(あたたかないろになれたなら)
あたたかな色になれたなら
(いまもぬくもりのなか)
今もぬくもりの中
(まどろみのなか)
まどろみの中
(いまもぬくもりのなか)
今もぬくもりの中
(まどろみのなか)
まどろみの中
(かがみあわせでいっかいてん)
かがみあわせで一回転
(はくしでさえいろどって)
白紙でさえ彩って
(さざめくあいでいそがしくなったすてーじをゆらした)
さざめく愛で忙しくなったステージを揺らした
(だれかにとって(わたしにとって))
誰かにとって(私にとって)
(かさになるそうぞう(ときにはなれて))
傘になる創造(ときに離れて)
(とおくなったって(うそのないことばと))
遠くなったって(嘘のない言葉と)
(そこにあるりょうて)
そこにある両手
(ゆめのみなもとびこえて)
夢の水面飛び越えて
(げんじつもとびこえて)
現実も飛び越えて
(ひなたにさいたつらなるかいが)
日向に咲いた 連なる絵画
(わたしをてらした)
私を照らした
(あめがふったって(くちぶえふいて))
雨が降ったって(口笛吹いて)
(かってにいきましょ(くもがきれたら))
勝手に生きましょ(雲が切れたら)
(はくぶつかんへ(てづくりのちけっとで))
博物館へ(手作りのチケットで)
(かたのにをおいて)
肩の荷を置いて