ナユタン星人 ロケットサイダー ft.初音ミク
楽曲情報
ロケットサイダー 作詞ナユタン星人 作曲ナユタン星人
『それは最後の夏でした』
※このタイピングは「ロケットサイダー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
千本桜のサビです!
プレイ回数1322 歌詞かな190打 -
混沌ブギのサビを打つだけ
プレイ回数53 歌詞208打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数25万 歌詞かな167打 -
サビのみ!!
プレイ回数40万 歌詞かな190打 -
最近、ボカロ中毒にかかりました(笑)ボカロ最高ォォ!!!!
プレイ回数238 歌詞かな138打 -
ランダムでサビの1文!
プレイ回数1.9万 歌詞150打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
椎名もたさんの少女Aです
プレイ回数158 歌詞1290打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はいけいじんるいはかいせいなんかなくして)
拝啓 人類は快晴なんか失くして
(たいていがさいていですはいざいおきばのまいにちで)
大抵が最低です。 廃材置き場の毎日で
(えいせいとしにいこうあなたはいった)
「衛星都市にいこう」 あなたは言った。
(いってんごりっとるのげんじつとうひこうけいかくさ)
「1.5リットルの現実逃避行計画さ」
(らんはんしゃせかいがすけて)
乱反射 世界が透けて
(さいれんがとおくでなったもうたいりゅうけんかいめん)
サイレンが遠くで鳴った もう対流圏界面
(しゅうまつぼくらはつきのうらがわで)
週末、ぼくらは月の裏側で
(なんにもないねなんてくだらなくてわらいあうだろう)
「なんにもないね」 なんて、くだらなくて笑いあうだろう
(それからぼくらはこいにおちて)
それからぼくらは恋におちて
(このたびのはてなんてわかっていたってしらないふりさ)
この旅の果てなんてわかっていたって 知らないふりさ
(いまなら)
今なら
(はちがつのゆきがふったあのひは)
八月の雪が降ったあの日は
(びーどろをのぞいたようにみえた)
ビードロを覗いたようにみえた
(ねえなみだがなんかとまんないんだきのうから)
「ねえ涙がなんか止まんないんだ 昨日から」
(わずかにほうかいするとしがみえた)
わずかに、崩壊する都市がみえた
(それはさいごのなつでした)
それは最後の夏でした
(しゅうまつぼくらはつきのうらがわで)
終末、ぼくらは月の裏側で
(きずつけあうのなんてばからしくてわらいあうだろう)
傷つけあうのなんて馬鹿らしくて 笑いあうだろう
(それからぼくらはこいにおちて)
それからぼくらは恋におちて
(ふたりきづいていたってもうねこのゆめはさめないよ)
ふたり気付いていたって もうね、この夢はさめないよ。
(そうさぼくらせかいのかたすみで)
そうさ ぼくら 世界の 片隅で
(なくしてばっかなんてこころなんてうまらなくても)
「失くしてばっか」なんて、心なんて埋まらなくても
(なんどもぼくらはほしをめぐるよ)
何度もぼくらは星を巡るよ!
(ひろったぎんかつかってじゅーすかってわけあってのもう)
拾った銀貨使って ジュース買って 分けあって飲もう
(さいだーがいいな)
「サイダーがいいな」