花はかぐや/Myuk
楽曲情報
花はかぐや 歌Myuk 作詞ナツノセ 作曲ナツノセ
Myukさんの「花はかぐや」です。
? 記号有り
英語無し
漢字読み 縷縷=るる 紅葉=もみじ
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=JqBqtcdBLTc
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み 縷縷=るる 紅葉=もみじ
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=JqBqtcdBLTc
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
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かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「花はかぐや」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | a | 4410 | C+ | 4.6 | 94.4% | 239.0 | 1120 | 66 | 41 | 2026/10/03 |
| 2 | ぬぬ | 4164 | C | 4.5 | 92.9% | 246.6 | 1111 | 84 | 41 | 2026/09/22 |
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歌詞(問題文)
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(つきあかりひらりあいがふるきみに)
月明かり ひらり 愛が降る 君に
(とけいがなくとおのくあのとき)
時計が泣く 遠のく あの時
(またひびききみにふたたびあはれむや)
また響き君に再び 会はれむや
(こいねがうはなはかぐや)
乞い願う花はかぐや
(かなたさくらひらひられんずごしにきえさった)
彼方桜ひらひら レンズ越しに消え去った
(おいかけたさきにきみがいてくれるようなきがして)
追いかけた先に君がいてくれるような気がして
(なつのよるははなびがさいてたうえからみてもきれいだろうか?)
夏の夜は花火が咲いてた 上から見ても綺麗だろうか?
(ふりしぼってこのきもちをしょうじきにつたえておけばよかったな)
振り絞ってこの気持ちを正直に伝えておけばよかったな
(つきあかりひらりあいがるるきみに)
月明かり ひらり 愛が縷縷 君に
(とけいがなくとおのくあのとき)
時計が泣く 遠のく あの時
(またひびききみにふたたびあはれむや)
また響き君に再び 会はれむや
(こいねがうはなはかぐや)
乞い願う花はかぐや
(やんですがっていきをすって)
病んで縋って息を吸って
(ちいもおかねもきにしないで)
地位もお金も気にしないで
(こいをうたっていたいから)
恋を歌っていたいから
(はなびらがとんでいた)
花びらが飛んでいた
(ないてあがいてはこっけいで)
泣いて足掻いては滑稽で
(それでもとひらきなおって)
それでもと開き直って
(あいをうたっているんだよ)
愛を歌っているんだよ
(きみのこえがきこえたような)
君の声が聞こえた ような
(もみじさきほこるあきうららか)
紅葉咲き誇る秋麗らか
(ゆうぐれそまりかげはひとつ)
夕暮れ染まり影はひとつ
(ふたつあしあとゆきにうもれつきさゆるこころはないで)
ふたつ足跡雪に埋もれ月冴ゆる心は凪いで
(てをのばしてもとどかないなんてわかってたんだ)
手を伸ばしても届かないなんてわかってたんだ
(つきにさけんでないてふいにいしをけった)
月に叫んで泣いてふいに石を蹴った
(つきあかりひらりあいがふるきみに)
月明かり ひらり 愛が降る 君に
(とけいがなくとおのくあのとき)
時計が泣く 遠のく あの時
(またひびききみにふたたびあはれむや)
また響き君に再び 会はれむや
(こいねがうぼくは)
乞い願う僕は
(つきあかりひらりあいがふるきみに)
月明かり ひらり 愛が降る 君に
(とけいがなくとおのくあのとき)
時計が泣く 遠のく あの時
(またひびききみにふたたびあはれむや)
また響き君に再び 会はれむや
(こいねがうはなはかぐや)
乞い願う 花はかぐや
(やんですがっていきをすって)
病んで縋って息を吸って
(ちいもおかねもきにしないで)
地位もお金も気にしないで
(こいをうたっていたいから)
恋を歌っていたいから
(はなびらがとんでいた)
花びらが飛んでいた
(ないてあがいてはこっけいで)
泣いて足掻いては滑稽で
(それでもとひらきなおって)
それでもと開き直って
(あいをうたっているんだよ)
愛を歌っているんだよ
(きみのこえがきこえたような)
君の声が聞こえたような