マーブル冴える
楽曲情報
マーブル冴える 歌不知火フレア 作詞佐高陵平 作曲佐高陵平
不知火フレアさんのマーブル冴えるです!
良い曲なので一度聞いてみてください!
https://www.youtube.com/watch?v=RGG3S3iqjlg
https://www.youtube.com/watch?v=RGG3S3iqjlg
※このタイピングは「マーブル冴える」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ざったにぬりたくられた)
雑多に塗りたくられた
(えのぐでぬかるんだせかいをあるく)
絵の具でぬかるんだ世界を歩く
(どこへでもゆけたけどどこだっておなじさ)
どこへでも行けたけどどこだって同じさ
(にごったきゃんばすできみだけがはえていた)
濁ったキャンバスで、君だけが映えていた
(じぶんのためだけにえがいた)
自分のためだけに描いた
(ぼくはぼくいがいをあいせなかった)
僕は僕以外を愛せなかった
(いきをすいこみはきだすそれだけのまいにちに)
息を吸い込み吐き出す それだけの毎日に
(きみがきみだけがはえていた)
君が、君だけが映えていた
(やさしいうそよりきずつくしんじつがいいよ)
優しい嘘より傷つく真実が良いよ
(こどくなじゆうよりきみといるふじゆうがいいよ)
孤独な自由より 君といる不自由が良いよ
(むちゅうになったむちゅうになったしゅんかんごりむちゅうになった)
夢中になった 夢中になった
瞬間 五里霧中になった
(うちゅうみらいしゅうまつがはれるかよりきみをわかりたい)
宇宙・未来・週末が晴れるかより
君を分かりたい
(むちゅうになったむちゅうになったしゅんかんふではちゅうにまった)
夢中になった 夢中になった
瞬間 筆は宙に舞った
(ぼくらひとつになれないよまざらないしにごらないよ)
僕ら一つになれないよ
混ざらないし濁らないよ
(ふたりまーぶるがさえる)
ふたり、マーブルが冴える
(ちいさないさかいとゆるしとばつと)
小さな諍いと許しと罰とを
(わけあってせかいはまわる)
分け合って世界は回る
(みんなきようにわらうよな)
みんな器用に笑うよな
(そういうところきらい)
そういうところ嫌い
(きみがきみだけがほんとうだ)
君が、君だけが本当だ
(やさしくうばうよりきずつけてもあたえたいよ)
優しく奪うより傷つけても与えたいよ
(こどくでみちるよりきみといてみたされずにいたいよ)
孤独で満ちるより 君といて満たされずに居たいよ
(むちゅうになってむちゅうになってくうかんしきさいはぜた)
夢中になって 夢中になって
空間 色彩爆ぜた
(みうしなってもすぐわかるのさきみはうつくしい)
見失ってもすぐわかるのさ
君は美しい
(むちゅうになってむちゅうになってよんだことばちゅうにまった)
夢中になって 夢中になって
呼んだ 言葉宙に舞った
(ぼくらひとつになれないしだからきみにふれたかった)
僕ら一つになれないし
だから君に触れたかった
(ごらんこんなにじょうぜつになったのに)
ご覧 こんなに饒舌になったのに
(いいそびれたことならやまほどあるさ)
言いそびれたことなら山ほどあるさ
(ろじうらでねこをみたとか)
路地裏で猫を見たとか
(あめあがりのゆうばえがきれいだとか)
雨上がりの夕映えが綺麗だとか
(きみといるふじゆうがここちいいとか)
君といる不自由が心地いいとか。
(むちゅうになったむちゅうになったしゅんかんごりむちゅうになった)
夢中になった 夢中になった
瞬間 五里霧中になった
(ごたいそうなみらいよそうずよりきみをしんじたい)
御大層な未来予想図より
君を信じたい
(むちゅうになったむちゅうになったしゅんかんふではちゅうにまった)
夢中になった 夢中になった
瞬間 筆は宙に舞った
(ぼくらひとつになれないよまざらないしにごらないよ)
僕ら一つになれないよ
混ざらないし濁らないよ
(ああただふたり)
嗚呼 只ふたり
(まーぶるがさえるさえる)
マーブルが冴える 冴える
(ざったにぬりたくられた)
雑多に塗りたくられた
(えのぐでぬかるんだせかいをあるく)
絵の具でぬかるんだ世界を歩く
(どこへでもゆけるけどどこだっておなじさ)
どこへでも行けるけどどこだって同じさ
(にごったきゃんばすでぼくらだけがはえている)
濁ったキャンバスで、僕らだけが映えている