Tango To Sin
楽曲情報
Tango To Sin 歌CROSS ROAD~悪魔のヴァイオリニスト パガニーニ~ 作詞藤沢 文翁 作曲村中 俊之
ミュージカル【CROSS ROAD】の劇中歌。
※このタイピングは「Tango To Sin」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こどくをいやそう)
孤独を癒そう
(こどくを)
孤独を?
(おくりものがある)
贈り物がある
(わたしはなんだってかえるわ)
私はなんだって買えるわ
(てにはいらないものはない)
手に入らないものはない
(そうかな)
そうかな?
(そうよ)
そうよ
(それはこのせかいでもっともかんびでゆうび)
それはこの世界で最も甘美で優美
(それは)
それは?
(ひとをねっきょうさせちしおおどらせひとをくるわせる)
人を熱狂させ血潮踊らせ人を狂わせる
(ましょうのおんがく)
魔性の音楽
(おんがく)
音楽?
(それはみみよりからだにながしこまれ)
それは耳より体に流し込まれ
(けっかんをやさしくなでながら)
血管を優しく撫でながら
(しんぞうにたっするしこうのめろでぃ)
心臓に達する至高のメロディ
(もうじゅうぶん)
もう十分!
(わたしにこびへつらうどうけは
このきゅうでんにあふれてるの)
私に媚びへつらう道化は
この宮殿に溢れてるの
(にころぱがにーにのおんがくは
けっしてあなたのどれいにならない)
ニコロ・パガニーニの音楽は
決して貴方の奴隷にならない
(ヴぁいおりにすとの)
ヴァイオリニストの?
(このまちにいるきみがどれいになるんだ)
この街にいる 君が奴隷になるんだ
(ぱがにーにのおんがくの)
パガニーニの音楽の
(にころぱがにーに)
ニコロ・パガニーニ
(それはこいごころよりひとをくるわせ)
それは恋心より 人を狂わせ
(わいんよりよわせ)
ワインより酔わせ
(てんごくよりたかいばしょへきみをいざなう)
天国より高い場所へ君をいざなう
(それはみみよりからだにながしこまれ
けっかんをやさしくなでながら)
それは耳より体に流し込まれ
血管を優しく撫でながら
(しんぞうにたっする
しこうのめろでぃああああ)
心臓に達する
至高のメロディ ああ ああ
(もとめよさらばあたえられん)
求めよ さらば与えられん
(わたしをうけいれたたけ
てんごくのとびらよりかぐわしきおんがくのとびらを)
私を受け入れ叩け
天国の扉よりかぐわしき音楽の扉を
(みみもめもこころもほねもにくも
すべてとろけるましょうのおんがく)
耳も目も心も骨も肉も
全てとろける魔性の音楽
(さあわたしのてをとれそれがあいず)
さあ私の手を取れ それが合図
(おまえがこよいおんがくのとびらをたたく)
お前が今宵 音楽の扉を叩く
(それはみみよりからだにながしこまれ
けっかんをやさしくなでながら)
それは耳より体に流し込まれ
血管を優しく撫でながら
(しんぞうにたっする
しこうのめろでぃああああ)
心臓に達する
至高のメロディ ああ ああ
(からだはいままでたいけんしたことがないほどに)
体は今まで体験したことがない程に
(こうふんしているのにうごけない
しあわせでたまらないのになみだがながれるおんがく)
興奮しているのに動けない
幸せでたまらないのに涙が流れる音楽
(おまえをすくうそのおんがく)
お前を救う その音楽