ヒガンバナ/すいみん(ボカロ:花隈千冬)
楽曲情報
ヒガンバナ 作詞すいみん 作曲すいみん
すいみんさんの「ヒガンバナ」です。
記号無し
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=eme_1yDau3c
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=eme_1yDau3c
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
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かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「ヒガンバナ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(このこころにいつまでもさいている)
この心にいつまでも咲いている
(あのはなにてをのばしたの)
あの花に手を伸ばしたの
(あるいたこのみちこのばしょ)
歩いたこの道この場所
(さいていたあかいはな)
咲いていた赤い花
(このむねにのこるいたみを)
この胸に残る痛みを
(かなしみとよぶのでしょうか)
悲しみと呼ぶのでしょうか
(ふたりのかげがのびていた)
ふたりの影が伸びていた
(かえりみちかたならべ)
帰り道 肩並べ
(あしおとだけがひびいていた)
足音だけが響いていた
(それだけでしあわせでした)
それだけで幸せでした
(ねぇこのいたみはどうすればいい?)
ねぇ この痛みはどうすればいい?
(うすれぬまま)
薄れぬまま
(あのわすれたいおもいでのなかには)
あの忘れたい思い出の中には
(あんなにもうつくしいはな)
あんなにも美しい花
(もどれないあのゆめにうかぶのは)
戻れないあの夢に浮かぶのは
(さよならをつげるきみだけだ)
さよならを告げる君だけだ
(みちばたのはながちるたび)
道端の花が散るたび
(きみとのひびもちる)
君との日々も散る
(はかなさをかかえたきみのせに)
儚さを抱えた君の背に
(こえをかけることはなかった)
声をかけることはなかった
(なみだもこのいたみもぜんぶ)
涙もこの痛みも全部
(きみのせいなんだよ)
君のせいなんだよ
(ゆうぐれにひとりたちどまり)
夕暮れに一人立ち止まり
(あかいはなみつめているの)
赤い花見つめているの
(ねぇきせつがすぎさっても)
ねぇ 季節が過ぎ去っても
(まだかわれぬまま)
まだ変われぬまま
(あのわすれたいふたりすごしたひびが)
あの忘れたいふたり過ごした日々が
(いつまでもわすれられなくて)
いつまでも忘れられなくて
(いとしさのうらにあるいたみが)
愛しさの裏にある痛みが
(あのひからひびいてるんだ)
あの日から響いてるんだ
(あのあかいはながいつかかれたら)
あの赤い花がいつか枯れたら
(このむねのいたみはきえる?)
この胸の痛みは消える?
(おもいだしてしまうよきみのこと)
思い出してしまうよ君のこと
(いろあせたおもいがのこる)
色褪せた想いが残る
(わすれたいおもいでのなかには)
忘れたい思い出の中には
(あんなにもうつくしいはな)
あんなにも美しい花
(もどれないあのゆめにうかぶのは)
戻れないあの夢に浮かぶのは
(さよならをつげるきみだけ)
さよならを告げる君だけ
(いつまでもさいているから)
いつまでも咲いているから