看護 死後の処置
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問題文
(1 たいくう(びこう、こうくう、がいじどう、こうもんからちょくちょう.など)ないのないようぶつをだす)
1 体くう(鼻腔、口腔、外耳道、肛門から直腸.)内の内容物を出す
(2 びこうやこうくうないにたまったたんをきゅういんする)
2 鼻腔や口腔内にたまったたんを吸引する
(3 ひつようじはかおをよこにむけてのうぼんをあてしんかぶをおしていのないようぶつをだす)
3 必要時は顔を横に向けて膿盆をあて心か部を押して胃の内容物を出す
(4 べんきやかみおむつをあててかふくぶをあっぱくしべんやにょうをだす)
4 便器や紙おむつを当て便や尿を出す
(5 せいぜんとどうようのほうほうでぜんしんせいしきをおこなう)
5 生前と同様の方法で全身清拭を行う
(6 さいごにきれいなゆでふき、かわいたたおるでおさえふきをする)
6 最後にきれいな湯でふき、乾いたタオルで押さえふきをする
(7 からだくうないにわたをつめる。まず、いたいのすいぶんをきゅうしゅうさせるもくてきとして)
7 体くう内に綿をつめる。まず、遺体の水分を吸収させる目的として
(8 だっしめんをつめる。)
8 脱脂綿をつめる。
(9 つづいて、すいぶんがそとにもれないようにおうめわたをつめる)
9 続いて、水分が外に漏れないように青梅綿をつめる
(10 なお、はな、みみはそとからみえやすいため、おうめわたのつぎにさいどだっしめん)
10 なお、鼻、耳は外から見えやすいため、青梅綿の次に再度脱脂綿
(11 そうぶなどのがーぜをこうかんする)
11 創部などのガーゼを交換する
(12 そうぶやどれーん、ちゅうしんじょうみゃくえいようかてーてるなどのばっきょぶから)
12 創部やドレーン、中心静脈栄養カテーテルなどの抜去部から
(13 しゅっけつのかのうせいがあるばあい、どれっしんぐざいや)
13 出血の可能性がある場合、ドレッシング剤や
(14 がーぜをあつめにしてほごする)
14 ガーゼを厚めにして保護する
(15 いるいをつける ひだりまえ)
15 衣類をつける 左前
(16 ゆいがみ、ひげそりをし、しにげしょうをする)
16 結髪、髭剃りをし、死化粧をする
(17 かおにはくふ)
17 顔に白布