SKYFRONT 初音ミク IA
楽曲情報
SKYFRONT 作詞Cielo 作曲Cielo
駆け出した日々
14作目。2022年最後の曲です(作者コメ)
※このタイピングは「SKYFRONT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくがいきてるこのせかいは)
僕が生きてるこの世界は
(はかなくうつくしいせかいだとおもいいきてたけど)
儚く美しい世界だと思い生きてたけど
(あんがいどうなんだろうなとひとりぼやいてたぼくは)
案外どうなんだろうなと独りぼやいてた僕は
(またかわらないひびをすごしていた)
また変わらない日々を過ごしていた
(わからないことにおびえていた)
分からない事に怯えていた
(あしをとめてたちどまっていたぼくらは)
足を止めて立ち止まっていた僕らは
(かわりたいとねがうきもちはもっていた)
変わりたいと願う気持ちは持っていた
(さぁはしろうきもちのせいりなんて)
さぁ走ろう 気持ちの整理なんて
(あとになってからかんがえようぜ)
後になってから考えようぜ
(そらをわたるとりが)
空を渡る鳥が
(かぜをそらをぼくをおいこしていく)
風を空を僕を追い越していく
(ふくかぜはぼくをよこぎって)
吹く風は僕を横切って
(まだあしはとまらないさぼくははしるから)
まだ足は止まらないさ 僕は走るから
(いまだみてないけしきにたどりつく)
未だ見てない景色に辿り着く
(せかいはうつくしいはずだ)
世界は美しいはずだ
(かけだしたひのあおをはために)
駆け出した日の青を 傍目に
(まるでつばさがはえたようなかるさで)
まるで翼が生えたような 軽さで
(ちをけってはしりだすいまから)
地を蹴って走り出す 今から
(このせかいはかがやきだすぼくらが)
この世界は輝き出す 僕らが
(のぞんだようなせかいへあるこう)
望んだような世界へ 歩こう
(それがどんなにたいへんだってそれでも)
それがどんなに大変だって それでも
(いつかわらえるさこのせかいは こんなにも)
いつか笑えるさこの世界は こんなにも
(うつくしいのだからさぁいこう)
美しいのだから さぁ行こう
(なんなんせいのほうがくへまたあしをすすめていく)
南南西の方角へまた足を進めていく
(ひかりをさがしていたんだぼくらはいま)
光を探していたんだ僕らは今
(ねがっていたふうけいとあこがれを)
願っていた風景と憧れを
(むねにひそませてあるきだすけしきをながめた)
胸に潜ませて歩き出す景色を眺めた
(このせかいがすきだそうなんだ)
この世界が好きだそうなんだ
(あおいろのじゆうさにあこがれた)
青色の自由さに憧れた
(むかしのぼくはまたいきをはいてあるきだした)
昔の僕はまた息を吐いて歩き出した
(ぼくはまだよわいから)
僕はまだ弱いから
(まわりにたよってばかりなのだから)
周りに頼ってばかりなのだから
(いつかまたわらえるといいな)
いつかまた笑えると良いな
(くだらないことをぼくらきょうはなしあって)
くだらないことを僕ら 今日話し合って
(そんなことでもぜんぶみとめていこう)
そんなことでも全部認めていこう
(ふたしかなゆめをもっていこう)
不確かな夢を持っていこう
(いつのひかそらにはながさくような)
いつの日か空に花が 咲くような
(うみにしずんでいたふねがまたうかぶような)
海に沈んでいた船がまた 浮かぶような
(そんなゆめものがたりがすきだった)
そんな夢物語が 好きだった
(そんなゆめをかたりあったぼくらが)
そんな夢を語り合った 僕らが
(のぞんだようなせかいへあるこう)
望んだような世界へ 歩こう
(それがどんなにたいへんだってそれでも)
それがどんなに大変だって それでも
(いつかわらえるさこのせかいはこんなにも)
いつか笑えるさこの世界は こんなにも
(うつくしいのだからさぁいこう)
美しいのだから さぁ行こう