prasiolite 初音ミク
楽曲情報
prasiolite 作詞narry 作曲narry
28作目
Prasiolite:プラシオライトの名前は、ギリシャ語の「ネギ」を意味するプラソンに由来しています。ネギはチャイブに似た薄緑色の野菜で、プラシオライトはその色が似ていることから名付けられました。この緑色の宝石は、思いやり、豊かさ、自立を象徴しています。
※このタイピングは「prasiolite」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじめてであったひのばしょをまだおぼえていますか)
はじめて出会った日の場所を まだ覚えていますか
(わたしのいるところからはそのけしきがみえて)
私のいる所からは その景色が見えて
(あのころのことをおもいだすのひろがるまばゆいひかりに)
あの頃のことを思い出すの 広がる眩い光に
(てらされたなみきみちでめぐりあえたことを)
照らされた並木道で 巡り会えたことを
(かわらないものがあるように)
変わらないものがあるように
(やくそくしていたことをいまもわたしはしんじている)
約束していたことを今も 私は信じている
(だからあなたにとどけたい)
だからあなたに届けたい
(どんなにとおくはなれてもずっとかわらずにわたしは)
どんなに遠く離れても ずっと変わらずに私は
(あなたをおもいつづけてまたあえるひをまっています)
あなたを想い続けて また会える日を待っています
(いつかそのときをむかえたら)
いつかその時を迎えたら
(あのおもいでのばしょにふたりでいこうね)
あの思い出の場所に 二人で行こうね
(はるのきせつがおわるころはすこしあたたかくて)
春の季節が終わる頃は 少し暖かくて
(あわいみどりにそまるきぎはとてもなつかしくて)
淡い緑に染まる木々は とても懐かしくて
(まだ、あなたがここにいたときなんどもふたりでみていた)
まだ、あなたが此処にいた時 何度も二人で見ていた
(そのときにもどれるようにとねがいつづけているの)
その時に戻れるようにと 願い続けているの
(てがみとともにしゃしんをおさめてあなたにおくります)
手紙と共に写真を 収めてあなたに送ります
(ほんのすこしでもいいからおもいだしてもらえるように)
ほんの少しでも良いから 思い出してもらえるように
(いつでもあなたにであえるようわたしはここですごして)
いつでもあなたに出会えるよう 私は此処で過ごして
(おたがいげんきなすがたでときをかさねていけるような)
お互い元気な姿で 時を重ねていけるような
(みらいをうかべてしまうの)
未来を浮かべてしまうの
(でも、そうなれたらといつのひもおもっています)
でも、そうなれたらといつの日も思っています
(どんなにとおくはなれてもずっとかわらずにわたしは)
どんなに遠く離れても ずっと変わらずに私は
(あなたをおもいつづけてまたあえるひをまっています)
あなたを想い続けて また会える日を待っています
(いつかそのときをむかえたら)
いつかその時を迎えたら
(あのおもいでのばしょで、ふたりのやくそくをはたそうね)
あの思い出の場所で、二人の約束を果たそうね