世界の真ん中を歩く
楽曲情報
世界の真ん中を歩く 歌夏代 孝明 作詞夏代 孝明 作曲夏代 孝明
夏代孝明の「世界の真ん中を歩く」
素敵な曲ですね。
楽しんでください。
楽しんでください。
※このタイピングは「世界の真ん中を歩く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なまえもしらないような)
名前も知らないような
(ひみつのうたをきみにとどけよう)
秘密の歌を君に届けよう
(だれもきづかなかった)
誰も気づかなかった
(きみのほんとうのこえをきかせてよ)
君の本当の声を聴かせてよ
(きずつくのがこわくて)
傷つくのが怖くて
(たちどまってしまっても)
立ち止まってしまっても
(ぼくがここできみのために)
僕がここできみのために
(なんどだってうたおう)
何度だって歌おう
(きみとであってすなおになって)
君と出会って素直になって
(こころをしってぼくはかわったよ)
心を知って僕は変わったよ
(いままでのじぶんにおおきくてをふって)
今までの自分に大きく手を振って
(きみとであってすがおになって)
君と出会って素顔になって
(こどくをしっておとなになって)
孤独を知って大人になって
(せかいのまんなかをあるく)
世界の真ん中を歩く
(まちにあふれているひとごみにまぎれてもきこえるよ)
街に溢れている人混みに紛れても聴こえるよ
(かざらなくたっていいんだよ)
飾らなくたっていいんだよ
(ほしはいつだってひかっている)
星はいつだって光っている
(だれもきみになれやしない)
誰も君になれやしない
(むねをはってあるこう)
胸をはって歩こう
(きみとであってすなおになって)
君と出会って素直になって
(こころをしってぼくはかわったよ)
心知って僕は変わったよ
(いままでのじぶんにおおきくてをふって)
今までの自分に大きく手を振って
(きみとであってすがおになって)
君と出会って素顔になって
(こどくをしっておとなになって)
孤独を知って大人になって
(せかいのまんなかをあるく)
世界の真ん中を歩く
(ぼくがわらってきみもわらえば)
僕が笑って君も笑えば
(どしゃぶりだってぼくらかえられる)
どしゃぶりだって僕ら変えられる
(これからもきみのてをつよくにぎって)
これからも君の手を強く握って
(きみとであってすなおになって)
君と出会って素直になって
(こころをしってぼくはかわったよ)
心を知って僕は変わったよ
(いままでのじぶんにおおきくてをふって)
今までの自分に大きく手を振って
(きみとであってすがおになって)
君と出会って素顔になって
(こどくをしっておとなになって)
孤独を知って大人になって
(せかいのまんなかをあるく)
世界の真ん中を歩く