童遊
楽曲情報
童遊 歌めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕さんの 童遊 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.286
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
童遊
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 望
原曲 童祭 ~ Innocent Treasures
追記 24/10月19日投稿
東方曲 No.286
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
童遊
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 望
原曲 童祭 ~ Innocent Treasures
追記 24/10月19日投稿
※このタイピングは「童遊」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
東方、華鳥風月のタイピングです
プレイ回数2156 歌詞かな801打 -
すぐにおわるぜ!
プレイ回数6220 歌詞かな212打 -
東方紅魔郷のキャラ名、歌詞などをタイピング!!
プレイ回数2386 かな58打 -
無意識レクイエム大好き
プレイ回数1479 歌詞202打 -
幽閉サテライト 『 色は匂えど散りぬるを 』
プレイ回数1.4万 歌詞かな650打 -
なんでこれをまだ出していなかったのか…?
プレイ回数1061 歌詞かな213打 -
問題文で決めるよ!
プレイ回数1248 かな26打 -
東方キャラ言えるかな?紅魔郷〜永夜抄
プレイ回数2.1万 歌詞780打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はなさき。)
華咲。
(のぞみのぞまれてここに。)
望み望まれてここに。
(めでたきものはこれにあり。)
めでたきものはこれにあり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうに、あそぶがいい。)
幻想郷に、遊ぶがいい。
(そらをせいくものがいる。)
空を征くものがいる。
(かいいをはらうものがいる。)
怪異を祓うものがいる。
(それらをのぞむこらがいる。)
それらを望む子らがいる。
(おとぎばなしをみみにして。)
御伽噺を耳にして。
(おもいめぐらすそれいじょうに。)
思い巡らす其れ以上に。
(いきるげんそうがそこにいる。)
生きる幻想が其処に居る。
(いつのよも)
いつの世も
(めでたきものは)
めでたきものは
(おうらいの)
往来の
(どうゆうの)
童遊の
(なかにこそあれ)
なかにこそあれ
(はなさき。)
華咲。
(まことゆうが、まうたれば。)
まこと優雅、舞うたれば。
(はなのとは、これにあり。)
華の都は、これにあり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(きょうもかわりなくまちかどに。)
今日も変わりなく町角に。
(はなばら。)
華散。
(くでんでんしょうをまつれば。)
口伝伝承を祀れば。
(めでたきものはこれにあり。)
めでたきものはこれにあり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうにあそぶがいい。)
幻想郷に遊ぶがいい。
(そらでおどるものがいる。)
空で踊るものがいる。
(かいいをしえきうものがいる。)
怪異を使役うものがいる。
(それらをまねるこらがいる。)
それらを真似る子らがいる。
(つたないものとおもえども。)
拙いものと思えども。
(そのてににぎるそれこそが。)
その手に握る其れこそが。
(いつかげんそうをうんでいく。)
いつか幻想を生んでいく。
(さあうたえ)
さあ詠え
(まいおどりては)
舞い踊りては
(はなやかに)
華やかに
(おのれがえがく)
己が描く
(めいめいけっとうを)
命名決闘を
(あやかぜ。)
彩風。
(まことゆうが、まうたれば。)
まこと優雅、舞うたれば。
(かぜのかみも、めでたからむ。)
風の神も、めでたからむ。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(あしたのくることをうたがわず。)
明日の来る事を疑わず。
(びふう。)
微風。
(なをそこに、こめはいれば。)
名をそこに、込め入れば。
(みちいくものも、めでたからむ。)
道往く者も、めでたからむ。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうにあそぶがいい。)
幻想郷に遊ぶがいい。
(でんせつのゆめのくににいきて、いきて、いきて。)
伝説の夢の国に生きて、生きて、生きて。
(あしたいくまちかどはかたすみ、そこかしこに。)
明日行く町角は片隅、そこかしこに。
(みみをすませば、そのいきづかいをきく。)
耳を澄ませば、その息遣いを聞く。
(そらも、ちのそこも、ほしのみずぎわもすべてに。)
空も、地の底も、星の水際も全てに。
(うつろいゆくきせつの、そのはざまでさえも。)
うつろいゆく季節の、その狭間でさえも。
(のぞみのぞまれてそこにあり。)
望み望まれてそこにあり。
(はなさき。)
華咲。
(まことゆうが、まうたれば。)
まこと優雅、舞うたれば。
(はなのとはこれにあり。)
華の都はこれにあり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(ひともようももろともに。)
人も妖も諸共に。
(はなばら。)
華散。
(そしてひも、くれぬれば。)
そして日も、暮れぬれば。
(おどりつかれていえじなり。)
躍り疲れて家路なり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうにあそぶがいい。)
幻想郷に遊ぶがいい。
(はなさき。)
華咲。
(そしてまたも、まちかどに。)
そしてまたも、町角に。
(どうゆうのかわらずに。)
童遊の変わらずに。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうはこれにあり。)
幻想郷はこれにあり。
(はなさき。)
華咲。
(のぞみのぞまれてここに。)
望み望まれてここに。
(めでたきものはこれにあり。)
めでたきものはこれにあり。
(ゆめとげんとまじえては。)
夢と現と交えては。
(げんそうきょうに、あそぶがいい。)
幻想郷に、遊ぶがいい。