葡萄樹の娘
※このタイピングは「葡萄樹―ぶどうじゅ―の娘」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ZARD 8th.シングル
プレイ回数670 歌詞694打 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数1092 歌詞かな598打 -
よいハロウィンを!
プレイ回数83 歌詞401打 -
「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 準グランプリ
プレイ回数21 歌詞1381打 -
中島みゆき
プレイ回数700 歌詞かな770打 -
20枚目のシングル B面
プレイ回数195 歌詞804打 -
ZARD
プレイ回数33 歌詞803打 -
yblu2
プレイ回数33 歌詞かな764打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あどけないまなざしにはきをつけなさいね)
あどけない眼差には 気をつけなさいね
(こいなどしらぬそぶりでちかづいてくる)
恋など知らぬそぶりで 近づいてくる
(あのこはしょうじょのかお)
あの娘は少女の顔
(こころはまじょなの)
心は魔女なの
(おとことおんなでえがおを)
男と女で笑顔を
(つかいわけるわ)
使い分けるわ
(ぶどうじゅのはかげにたちだれかをまってる)
葡萄樹の葉陰に立ち 誰かを待ってる
(またひとりわかものがたましいをなくす)
また一人若者が 魂を失くす
(ぶろんどのかみをときながら)
ブロンドの髪を ときながら
(つぎのえものをまってる)
つぎの獲物を 待ってる
(あのひとはもてあそばれむらをでていった)
あの人はもて遊ばれ 村を出て行った
(わたしをあいしたひびのゆめもなくして)
私を愛した日々の 夢も失くして
(ぶどうがみのるころは)
葡萄が実る頃は
(いまでもつらいわ)
今でもつらいわ
(あきにははなよめいしょうを)
秋には花嫁衣装を
(きるはずだったから)
着るはずだったから
(ぶどうじゅのはにかくれたひるさがりのこい)
葡萄樹の葉に隠れた 昼下がりの恋
(またひとりわかものがたましいをなくす)
また一人若者が 魂を失くす
(あのこのうわきなわらいごえ)
あの娘の 浮気な笑い声
(かぜのまにまにきこえる)
風の間に間に 聞こえる