青い夏/Track15
楽曲情報
青い夏 歌TRACK15 作詞蓮 作曲蓮
※このタイピングは「青い夏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふいにみせたよこがおがきれいで)
ふいに見せた横顔が綺麗で
(ぼくはまたちょっとあかくなる)
僕はまたちょっと赤くなる
(どれもこれもだれのためでないようにとねがうあおいなつ)
どれもこれも誰のためでないようにと願う青い夏
(ぼくのぜんぶをまだしらない)
僕の全部をまだ知らない
(しらないっていうかまだいえていない)
知らないっていうかまだ言えていない
(こわれてしまうことがこわくて)
壊れてしまうことが怖くて
(きみのぜんぶをまだしらない)
君の全部をまだ知らない
(しらないっていうかあぁききたくない)
知らないっていうか あぁ、聞きたくない
(このこいはせんりつめいきゅうじれんまです)
この恋は戦慄迷宮ジレンマです
(なきたいよるならぼくがそばにいるから)
泣きたい夜なら僕がそばにいるから
(そのへんのやつよりはちゃんとはなしをきいてあげる)
その辺のヤツよりはちゃんと話を聞いてあげる
(なんでもないひはきみのすきなけーきをかっていくから)
なんでもない日は君の好きなケーキを買って行くから
(ごちゃごちゃいってもしかたがないのに)
ごちゃごちゃ言っても仕方がないのに
(このなつのおわりどんなかおで)
この夏の終わりどんな顔で
(ゆかたすがたをみられるでしょう)
浴衣姿を見られるでしょう
(まいおりたてんしをさそいだそう)
舞い降りた天使を誘い出そう
(ふいにみせたよこがおがきれいで)
ふいに見せた横顔が綺麗で
(ぼくはまたちょっとあかくなる)
僕はまたちょっと赤くなる
(どれもこれもだれのためでないようにとねがうあおいなつ)
どれもこれも誰のためでないようにと願う青い夏
(とっさにだしたこのひだりてに)
咄嗟に出したこの左手に
(きみはきづかずにべつのところながめてる)
君は気づかずに別のところ眺めてる
(ばれないようにぽけっとにもどした)
バレないようにポケットに戻した
(かなしそうななつのちけっと)
悲しそうな夏のチケット
(このなつのおわりがちかづいて)
この夏の終わりが近づいて
(くらくなるのもはやくなったね)
暗くなるのも早くなったね
(うちあげはなびとかもういいよ)
打ち上げ花火とかもういいよ
(ふいにみせたよこがおがきれいで)
ふいに見せた横顔が綺麗で
(らいねんもそのつぎもみたいだけ)
来年もその次も見たいだけ
(このなつのおわりどんなかおで)
この夏の終わりどんな顔で
(ゆかたすがたをみられるでしょう)
浴衣姿を見られるでしょう
(まいおりたてんしをさそいだそう)
舞い降りた天使を誘い出そう
(ふいにみせたよこがおがきれいで)
ふいに見せた横顔が綺麗で
(ぼくはまたちょっとあかくなる)
僕はまたちょっと赤くなる
(どれもこれもだれのためでないようにとねがうあおいなつ)
どれもこれも誰のためでないようにと願う青い夏