せかいが終わるまえに
楽曲情報
せかいが終わるまえに 歌下地 紫野 作詞秋浦 智裕 作曲秋浦 智裕
※このタイピングは「せかいが終わるまえに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あしたもしもせかいがおわるとして)
明日もしも世界が終わるとして
(なにもかもぜんぶなくなってしまったら)
何もかも全部なくなってしまったら
(きっとわたしはそんなことよりも)
きっと 私はそんなことよりも
(きみにこのきもちをつたえられないほうが)
君にこの気持ちを伝えられない方が
(いつもいいわけばかりまたこんどまたあした)
いつも言い訳ばかり また今度 また明日
(そんなことじゃつたえられないまま)
そんなことじゃ伝えられないまま
(せかいがおわってしまうそのまえにきみにつたえたい)
世界が終わってしまうその前に 君に伝えたい
(はじめてきみをみたしゅんかんから)
初めて君を見た瞬間から
(このめはいつもきみをおっていた)
この目はいつも君を追っていた
(どうしてこんなにむねがどきどきするんだろう)
どうしてこんなに 胸がドキドキするんだろう
(そのいみにきづいたしゅんかんから)
その意味に気づいた瞬間から
(なんどもきもちつたえようとした)
何度も気持ち伝えようとした
(だからきょうこそはちゃんときみにつたえるよ)
だから今日こそは ちゃんと君に伝えるよ
(あしたせかいがおわってしまうまえに)
明日 世界が終わってしまうまえに
(ずっとみなれてたはずのえがおが)
ずっと見慣れたはずの笑顔が
(いつからだろうせつなくみえていたのは)
いつからだろう 切なく見えていたのは
(きっとわたしはこわかったんだ)
きっと私は怖かったんだ
(きみにこのきもちをつたえたそのさきが)
君にこの気持ちを伝えたその先が
(いっしょになやんだりいっしょにわらいあったり)
一緒に悩んだり 一緒に笑いあったり
(そんなひびににどとかえれない)
そんな日々に二度と帰れない
(それでもすこしのきぼうもしもあるのならしんじたい)
それでも少しの希望 もしもあるのなら 信じたい
(はじめてきみをみたしゅんかんから)
初めて君を見た瞬間から
(このめにうつるけしきがぜんぶ)
この目に映る景色が全部
(かがやいてみえたせかいがかわっていたんだ)
輝いて見えた 世界が変わっていたんだ
(なんでもないそんなしゅんかんさえ)
何でもないそんな瞬間さえ
(わすれられないおもいでになる)
忘れられない思い出になる
(ちいさなあしあとだけどちゃんとつづいてるよ)
小さな足跡 だけどちゃんと続いてるよ
(きみがすきだってきづいたそのひから)
君が好きだって気付いたその日から
(これいじょうはかくしきれないきもち)
これ以上は隠し切れない気持ち
(つたえたくてとどけたくてあふれてくる)
伝えたくて 届けたくて 溢れてくる
(きずつくことからにげてばかりじゃ)
傷つくことから逃げてばかりじゃ
(みらいはかわらないだからこそいま)
未来は変わらない だからこそ今
(きみのもとへと)
君のもとへと
(はじめてきみをみたしゅんかんから)
初めて君を見た瞬間から
(このめはいつもきみをおっていた)
この目はいつも君を追っていた
(どうしてこんなになみだがとまらないんだろう)
どうしてこんなに涙が止まらないんだろう
(たからものはきみがくれたんだよ)
宝物は君がくれたんだよ
(このむねのいたみもぬくもりも)
この胸の痛みも温もりも
(だからきょうこそはちゃんときみにつたえるよ)
だから今日こそは ちゃんと君に伝えるよ
(あしたせかいがおわってしまうまえに)
明日 世界が終わってしまう前に